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永久にトモに_とある異世界譚(改)  作者: humiya。
第3章 クレソンとカルミアともう一人
90/150

おまけ1

 あなた達から見て、隊長はどんなヒトですか?


 とあるカワイイ(自称)猫耳の発言

「あのヒトはなぁ、見た目はやる気あるってカンじられないヒトなんだよね。それがオモシロいんだけど、あぁやってカッコつけちゃあオモシロさが少なくなっちゃと思うんですよね!」


 とあるイケメン(自称)の発言

「あーつまりは、あのヒトにとって『ツッコミ』は無くてはならないものだと、えー思うんですよ。だからぁ…あーあのヒトからツッコミを取ってしまったら…えー駄目なんですよねぇ。」


「何やってんのお前ら。」

「いつか来るであろう取材の答え考えてます!」

「イツでもそういうおシゴト受けてもダイジョーブだよ!」

「しねぇし!後、俺への評価突っ込みしか無いの!?」

「無い!」

「むしろあったっけ?」

「…泣くぞ?」

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