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罪と神

西洋人「働くことは罪なのだ。しかし我々は生きていく為に罪を犯さなければならない」


東洋人「殺生は罪深い。しかし我々は生きる為に他の生物を殺生し続けなければならない」


「生きていくこと自体が罪だ。しかし自殺はもっと罪深い。仕方がないので神に祈ろう。一体誰がこの仕組みを作ったのだろう?」


※キリスト教圏は働くことは罪だと考えるみたいですね。だからあんなに長期にわたるバカンスを楽しく過ごせるんでしょうね。しかし仏教の殺生禁止思想は賛同できません。植物だって生きているし、体内にいる微生物は殺しまくりです。

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