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地球人類滅亡

 その日地球上から人間は消えうせた。


 人類が宇宙に進出してから300年が過ぎた。母なる星、地球は自然保護区になった。


 維持管理に僅かな人間が残ったが、それもAIとロボットに任せる事になり、その日最後の一人が宇宙へと旅立ったのだ。


 地球の様子は観察できても、もう地表に降り立つものは居ない。


※いつか本当に「そうなるんじゃないんでしょうか? それも地球で暮らそうとする人々とそれを取り締まる警察組織の戦いなんて物語はどうですかね。

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