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第十二文型「イブとの異文化交流」特別エンディング「青い目の人形」誠四&イブのデュエット後
「今日は、誰かの誕生日でしたか?」
父親に負けない本好き・誠五に、やっと春が来た!? お相手は、彼の勤務先・空満図書館に通う女子大生!? こりゃあめでたい、赤飯を炊け、鯛を焼け! おめでとう、チミは実家暮らし独身男から脱却の切符を手に入れた!! きたきたきたきたぞー!!
次回! 時進戦隊セイレンジャー、第十三文型「命100年、恋せよ誠五」
苺やレスカのような甘酸っぱさは、もう過ぎたけれど、冷やしあめやラムネのようなすっきりした甘味が、彼の胸に落ちる。




