修行?いや宴会ですよ
今回追加として出るのは面無し先生、まーりん先生のキャラです!!やばい、書くの超楽しい!!
「おぉ~!!この料理旨いな!!そう思うよな終夜!?」
「そうだな幻真!!にしても流石黑狂だ!!箸がどんどん進む!!止まらねぇ、マジで止まらねぇ!!」
「……まだまだあるからな。遠慮はいらん。ってか終夜、食べ過ぎだ。」
幻真と終夜は黑狂が作った料理、焼き魚とか肉じゃがとか食べてるな。ってか終夜、肉じゃがの大皿を占領するなよ。
「霊夢!!この料理旨いぜ!!」
「あっ!!魔理沙!!その料理は私が狙っていたのよ!!」
霊夢は海老の天麩羅を皿に残していたところを魔理沙に取られたな。魔理沙、それ泥棒だろ。
「知らないぜ!!私が取ったから私の物なんだぜ!!うん、旨いぜ!!」
なにそのジャイ○ニズム、お前の物は俺の物、俺の物は俺の物みたいな考え。
「返しなさーーーい魔理沙!!」
「……なぁにこれ?」
あっと、磔だ。今は、月の訓練所の隣にあった大広間で宴会が行われてる。大広間の隣にはキッチンや食べ物や飲み物が保管されてる部屋があった。どうしてこうなった?
「桜のその巫女服はアレンジかしら?」
「そうよ永琳、これはアレンジよ。」
脇を出すのが趣味なのかとか口が裂けても言うなよ永琳、誰がとばっちり喰らうかわからないんだから。
「桜も脇を出す服を好むのね。もしかして、そういう趣味かしら?」
おい!!何言っちゃってんの永琳!?桜の表情が黒い笑顔になってるじゃねえか!!
「そんなことないわよ?それよりも永琳、ちょっと表に出なさい。」
「あらあら、桜は怖いわね。」
いや、永琳の方が怖いっての。桜に標的にされる前に違う所を見るか。
「咲夜さん!!この料理を仕上げてください!!」
「わかったわ妖夢!!」
キッチンでは妖夢と咲夜が必死に料理しているな。頑張れ、俺は料理は作れるけど、人前に出したくない。
「盛り上がってるな、そう思うだろ磔?」
「そうだけどさ霊斗……。」
いや、ねえ、騒ぐのはいいんだ、うん。その気持ちもわからなくもない。
「へぇ!!アリスさんのその人形は自律しているんですね!!」
「まだまだよ、完璧な自律人形を作らないと、それより依姫はその長い刀はどうやって振っているのかしら?」
アリスと依姫は各々が使う物について話してるな。つーかいつ依姫と仲良くなったんだアリス?
「長年の経験を生かして振っているのですよ。毎日素振りしていたら何も考えなくても自然に扱えるようになるのよ。」
「やっぱり、コツコツ努力するのが大切なのね。」
依姫の言葉にアリスはうんうんと頷いてるな。まあ、確かにすぐに何でも出来たらつまらないもんな。
「皆さん楽しそうです。あっ、夢月さんも食べます?」
「頂くわ、なにこれ凄く美味しい!!」
夢月と葉は仲良く一緒に食べてるな。あっ、夢月は葉から渡された炊き込みご飯を食べて目を輝かせてるな。
「あっ!!夢月さんの顔や目が輝いてます!!」
「これどこから持ってきたの葉?もっと食べたいわ!!」
そう言って夢月は炊き込みご飯をいい笑顔で食べてるな。
「おーい!!そこの緑色の帽子被っている人ー!!名前何て言うの?そしてこっち来てくれない?」
おい終夜、お前は葉に何する気なんだ?
「あっ、私ですか?私は瀬茂葉って言いますよ!!何か用事でもあるんですか?」
「俺は終夜な!!それより、可愛いねぇ!!無性に抱き付きたい!!」
……終夜がそう言い終わる前に葉に抱き付きやがった。満面の笑みで。
「ってもう抱き付いているじゃないですか!!くくく苦しいですよ!!」
まあ、変なことさえしなければいいんだけどな。ところで1つ言いたい事がある。
「おっ!!まっ!!えっ!!らっ!!なぁ!!何宴会しちゃってんだよ!?」
腹減ったから何か作るって黑狂が言ったけどさ、宴会しろとは一言も言ってねぇぞ!!
「そしてとりあえず終夜!!葉から離れろ!!」
中々終夜が葉から離れないから葉が困ってるじゃねえか!!空の酒瓶投げつけてやる。
「おらぁ!!」
「どぉぉあ!!」
見事終夜にクリーンヒットして吹き飛んで行ったな。葉には簡易結界を張っておいたから破片がぶつかっても怪我はしないだろう。
「ったく、何でこうなったんだよ……。」
「諦めなさいたっきゅん♪今は何も考えずに楽しみましょう、この部屋だからこそ出来るのよ♪」
まあ、豊姫の言う通りなんだけどさ。
「豊姫、何で背中に抱き付いているんだ?」
俺を見た瞬間にこっちに来てナチュラルに背中に抱き付いたからな。何でだ?俺の背中に磁石でも付いてたか?
「たっきゅんのエネルギーを補給しているのよ♪顔を赤くしちゃって、か~わいい!!」
そりゃ赤くなるわ豊姫!!好きな人に抱き付かれたら顔も赤くなるだろ!!
「だぁ~!!離れろよ!!このままだと色々まずいから!!」
主に俺のメンタルや本能がな!!そして、飯も食べにくい!!
「やっぱりこうなったか。予想はしていたけどな。」
「悪いな霊斗、早く修行しなければならないのに。おっ、この刺身旨い!!」
タコにイカに鮭にマグロ、どれも旨い!!何故月に魚があるのかは気にしないでおこう。
「いんや、気にすんな。あいつらがここの世界に馴染んでもらうのには丁度いいだろ。それより、豊姫を剥がさなくていいのか?うん、確かにこの刺身は旨いな。」
「ハムハム♪ん~この魚の刺身美味しいわ♪」
まあ、霊斗の言う通り剥がしたいんだけどね。でも豊姫と近くに居たいからなぁ。
「じゃあ霊斗は霊夢が抱き付いている状態で飯を食べなければならないときに霊夢を剥がすのか?」
「一緒に食べる。そしてあーんしてもらう!!」
思っていたより幼い答えが返ってきたな。
「それより磔、人生の先輩として1つ教えてやる。」
「何だよ?」
霊斗より歳上の人はいるのか?霊斗は皆の人生の先輩じゃないか。
「今磔にくっついてる豊姫は……元人妻だぞ?」
………………えっ?
「悪い聞こえなかったワンモアプリーズ霊斗。」
「豊姫は人妻、ドゥユーアンダースタン磔?」
「はぁぁぁぁぁぁぁ!!?」
ななななんだってぇぇぇぇぇえ!!?
「あら~ばれちゃったわね~♪たっきゅんのその驚き方、可愛いわぁ♪」
人妻ってあの人妻だよな!?えっ、何それ!?うそーん!!
「更に言うと、出産もしているな。」
「ゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑ!!?(某○祭り男風)」
豊姫がそうだったなんて、しかも何でそれを霊斗は知ってるんだ!?
「霊斗、何で言うのかしら?たっきゅんに嫌われちゃうじゃない!!」
「あいつなら大丈夫だろう豊姫、今は混乱してるけど。」
えっとつまり、豊姫は元人妻で、出産経験も有り。ワケガワカラナイヨ。
「ははっ。」
「たっきゅん大丈夫?」
「オデノココロハボドボトドァ!!(おれのこころはぼろぼろだぁ!!)」
気持ちの整理がつかねえよ!!誰かー!!助けてー!!
「人生そういうもんさ磔。あっ、黑狂このおでんおかわり。」
「わかった、ところで何で磔の顔が死んでるんだ霊斗?」
逃げるんだぁ!!(現実から)
「色々あったのさ。黑狂も聞きたいか?」
「遠慮しておこう。」
ははっ、まさかとは思っていたけどさ、何か大人の女性のオーラが漂っていたからさ。でもねぇ、いきなりそういう話を信じろと?
「いや待てよ?寧ろ大人の魅力が1番あるのが豊姫ってことになるのか?」
何それ、めっちゃいいじゃん!!寧ろご褒美じゃん!!
「たっきゅん?私の事嫌いになった?嫌いなら嫌いって言っていいのよ?」
うっ、涙目の豊姫、めっちゃいい!!可愛いとも取れるし美しいとも取れる!!
「いや、寧ろ前より好きになった。前の旦那さんには申し訳ないけどな。あっ……。」
しまった!!つい本音が!!
「本当に!?嬉しいわ!!」
「って抱き付く力を強めるなぁ豊姫!!当たってるから!!二つの大きなものが当たってるから!!」
やめろー!!今感情が高ぶってるんだ!!理性が吹き飛ぶぅ!!
「良かったな、これでまた1つ磔は大人になれたぞ。」
「霊斗、わかってて言ったんだろ!?」
それだったら達が悪いぞ!!
「そうだ、騒がしいのがいいからな!!」
こいつ!!むかつくけど歯向かったら絶対に殺されるから止めておこう。
「おいおい!!俺を置いて宴会とはずるいんじゃねえのか!?」
んっ?何だ?空間から声が聞こえるぞ?
「そりゃお前が遅いからだろ。宴会は始まったばかりだ、酒はたっぷりとあるぞ。」
「それはありがたいねえ!!よっと!!」
その言葉と同時に空間から人が出てくる。何か、ガタイのいい男の人が出てきたな。
「ん?お前か。霊斗に頼んで皆を連れてきたのは。」
「あぁ、白谷磔と言う、よろしくな。」
こいつも霊斗が呼んだのか。
「俺は山上国下だ、よろしく頼む。あと誰が来ているんだ磔?」
「霊斗と黑狂と終夜と幻真と桜だな。」
俺がそう言うと国下は周りの人達の顔を見る。その後に頭をぽりぽりと掻き出した。
「知らない人がほとんどだな。じゃ、挨拶にでも行ってくるか。でもその前に、磔の背中に抱き付いている人は誰なんだ?」
あっ、豊姫が背中に抱き付いたの忘れてた。
「磔の妻の綿月豊姫よ♪」
おいぃぃぃぃ!!?何言っちゃってんの!?
「そうか、磔も妻がいるんだな。」
あっさりと信じるなよ!!少しは疑いの目を持てよ国下!!
「いやいや!!違うから違うから!!豊姫とは結婚していないから!!ってか国下は妻がいるのか!?」
「もちろんいるぞ。それと磔、嘘はいけねえぞ?俺は鬼なんだ、いや、正確には違うけど。とにかく嘘は嫌いなんだよ。」
俺は嘘付いてねえっての!!豊姫が嘘付いてんだって!!
「本当だから!!なぁ豊姫!?」
「ひどいわぁ~、結婚したことも忘れちゃったの~?」
「話をややこしくするんじゃねえぇぇぇぇぇぇ!!」
そして豊姫泣くな!!俺がめっちゃ興奮するから!!
「よし磔、妻を泣かした罰として俺と戦え。」
「理由が理不尽すぎるわ!!」
ただ単に戦いたいだけじゃねえか国下!!
「そんなことよりも国下、酒は飲まなくていいのか?あそこにたっぷりとあるぞ?」
「何っ!?本当だ!!酒がないと宴会じゃないからな!!ありがとな霊斗!!」
そう言って国下は酒が置いてある所に飛んでいった。ふぅー、助かったよ霊斗。
「大変だったな磔。」
「幻真、見てたなら助けてくれよ……。」
危うく死ぬところだったぞ、主に精神的に。
「嫌だな、見てて面白かったからな。」
幻真も中々にいい性格してやがる。
「幻真、ちょっとこっち来なさい。」
んっ?桜がスイ○バーを片手に幻真を呼んでるな。ってかスイカ○ーあったのかよ。
「何だ桜?って何で永琳もいるんだ?」
桜の隣には永琳がいた。この二人は打ち解けあったのか?
「私って背は高い方に入るわよね幻真?はいって言いなさい。」
ただのアンケートかよ。それと桜、それ脅してんぞ?
「桜は高い方には入らないわよね幻真?」
どっちの言うことに賛同するか、どっちも怖いんだよな。でも、俺だったら永琳に賛同かな。
「そうだな、高い方じゃないと思うが?」
おっ、幻真も永琳の言うことに賛同したな。
「へぇ、いい度胸してるじゃない幻真。その口を縫い合わせてあげるわ。こっちに来な。」
あちゃー、やっぱり怒ったな桜。だからって口を縫い合わすのかよ!!
「お断りしま~す!!」
「嫌とは言わせないよ!!」
そう言って桜は幻真の方に走っていく。追い付かれないように幻真も桜から距離を取るように走っていく。
「にぃぃげるんだよぉぉぉ!!!」
本当に何してんだよあいつら?つーか桜怖い。あの上から目線の口調は何とかならないのか?
「はぁ……、霊斗、後は誰が来るんだ?」
「んっ?あとは……。」
「なにこれ!?うわぁぁぁぁ!!!」
ドグシャ!!
……国下が出てきた空間からまた人が出てきた。いや、頭から落ちてきたと言った方が正しいか。
「やっと来たな幽透。」
「ったく、折角幽香とイチャイチャしていたのに。えっと、君は確か白谷磔だったよね?」
おっ!俺の事を覚えててくれたのか!!何か嬉しいな。
「ああそうだ、よろしく風見幽透。」
幽透は幽透の世界の風見幽香と結婚して今の名字になったらしい。普通名字は夫の方にするよな?
「よろしく、ところで僕は今凄く気になっていることがあるんだ。」
「何だ?」
宴会しているところか?それとも幻真と桜がおいかけっこしているところか?
「磔にくっついてる女性は誰かな?」
またこの質問かよ、黙ってたらさっきと同じ流れになるのが目に見えてる。早口で紹介するか。
「あぁ、この人はわ「磔の妻の綿月豊姫です♪」だーかーらー違うから!!」
間に合わなかった、俺に早口で話す才能はなかった。
「磔も結婚しているんだ、妻は大切にするんだよ。」
おい幽透!!盛大に勘違いしている。
「いや!!違うから!!豊姫とはまだ恋人だから幽透!!」
「いいかい磔、絶対に浮気はしちゃいけないよ?それを破ったら同じ結婚している身として僕は許さないよ?」
俺の言ったこと頭に入ってた!?
「人の話聞いてる!?何で俺が結婚していることを前提に話進んでんの幽透!?」
「またためになることを聞けたな磔?」
「そんなに人を弄るのが楽しいのか霊斗!?」
何でこうなるんだよ!?もう疲れた。
「まあまあ、楽しんで行ってくれよ幽透。」
「そうするよ。でもしばらく幽香に会えないのが辛いなぁ。ちょくちょく僕の世界の幽香と通信していい霊斗?」
そんなことしていいのか霊斗?
「いいぞ、俺も霊夢と通信したいからな。」
あっ、そうですか。
「はぁ、ちょっと横になるかな。」
30分くらい仮眠しよう。そうしよう。色々あって疲れた。
「ねえねえたっきゅん?」
「何だよ豊姫?俺は眠いんだけど?」
目のシャッターが降りてきてるんだ。もう限界なんだ。
「ふふっ……。」
何だ?何か嫌な予感がするぞ?とりあえず酒飲もう。
「私と、一緒にならない?」
「ブッフォォォォォォ!!!」
ななな何を言ってるんだ!?どういう意味なんだ豊姫!?思わず酒を吹き出したじゃないか!!
「だ~か~ら~、私と一緒にならない磔?」
「ちょ!!豊姫!!どうしたんだ!?何か悪いものでも食べたのか!?」
誰か豊姫の食べる料理に何か仕込んだか!?
「食べてないわよ~♪ただ、今の私の気分が磔と一緒になりたいっていう気分なの♪」
どんな気分だよ!?こういう時はどうすればいいんだ!?素直に従うのか!?断るのか!?
「良かったな磔、誘われて。」
「良くない!!他人事みたいに言うな霊斗!!」
ヤバイヤバイ!!豊姫が怪しい笑みで俺の方に近付いてくる!!何とかしないと!!
「この部屋では止めてくれよ、料理を作るのに集中出来なくなる。」
「そこなのかよ黑狂!!」
止めてくれよ!!そういう行為はいけないとか言ってやってくれよ!!
「うるさくしないでよ、今幻真の口を縫い合わせているから。」
桜、本当に幻真の口を縫い合わす気なんだな。現に右手に針、左手に紐を持ってるからな。
「助けてくれーーー!!!」
幻真……ドンマイ、生きて帰ってこいよ。
「いいなぁ!!俺も咲夜としてくるかな!!と言うわけでル○ンダ~イブ!!」
ってか終夜!!俺の世界の咲夜にそんなことすんなよ!!終夜の世界の咲夜としてろよ!!
「きゃあぁぁ!!幻符 殺人ドール!!」
咲夜が終夜にナイフを投げまくってるけど、終夜は右手だけでナイフを弾き飛ばしてる。何て奴だ。
「HAHAHAHA!!効かぬわ!!待て待てーーーーい!!」
「いい加減にしろ終夜。」
終夜の様子を見た国下が終夜の頭を掴んで咲夜に近付こうとするのを止めてくれたな。
「いだいいだいいだい!!頭は掴まないで国下!!」
ふぅ、終夜の暴走は国下が止めてくれたな。後はこっちだな。
「磔、妻が求めているのを答えてあげるのが夫の役目だよ?」
「まず俺が豊姫と結婚している事を前提に話すな幽透!!」
まだ俺と豊姫が結婚しているという認識がとれてなかったか!!幽透はマイペースなのか!?
「と言うわけで「どういう訳だ!?」ほんじゃ、楽しんでこい。」
「へ?何でえぇぇぇぇぇ!?」
何か霊斗によって変な空間に豊姫と落とされた、いつ作ったんだこれ!?
「豊姫と二人きりになれる空間を用意しておいた、後はごゆっくりとな。」
「そんなの求めてねえっつーの霊斗!!」
「ちなみにその空間は俺が許可するまで出られないからな。何をしても無駄だぞ?」
……と言うことは!?
「これでたっきゅんと一緒になれるわね♪」
「と言いながら服のボタンを外そうとするなよ!!」
豊姫の肌着が見えてくる。やベェ、めっちゃ興奮する!!って言ってる場合じゃねえ!!
「さて、酒の続きでも飲むか。」
「覚えてろよおぉぉぉぉぉ!!!霊斗ぉぉぉぉ!!!」
「さあさあ♪怖がらなくていいからね♪ふふっ♪」
この後は、その、あれだ。察してくれ(涙)まあ、嬉しかったんだけどさ。
まあ、今回は色々と混ぜた話です。まーりん先生のキャラの口調って合ってますかね?
多分次の次辺りで戦闘シーンを入れると思います。




