第11話 救援!爆撃!!
今日も宜しくお願いします
今日からちょっとした用事があるので
投稿することは難しくなります
すいません・・・
1月8日には絶対にできると思います
『よし!間に合ったな!!
吉田は2機を率いて
あっちのやつ助けてやってくれ』
『了解しました!』
『よし
お前らは引き続き俺に続いてくれ
あと 吉田 救援し終わったら
爆撃しに行くぞ』
『わかりました!!
では こちらも終わり次第
ついていきます!』
『ああ 頼んだ!
・・・敵さんは気付いたらしいぞ!
気をつけろ!』
『『はい!』』
よし このまま
正面から落としてやろう!!
パリンッ!!
『隊長!』
『大丈夫だ!』
あっぶねぇ!!
機体が硬くてよかった!
お返しだぞ!!
ババババッ!!
しっかし この零戦火力高いなぁ・・・
やっぱり史実と違うんだろうなぁ・・・
『こちらも終わりました!』
『おっ!
早かったな!
よし! このまま爆撃しに行くぞ!』
『『はい!』』
吉田の方は大丈夫だろうか・・・
まぁ 気にしてはいられないな
こっちも大概やばいよなっと!!
これは・・・語彙力がなくなっちまうな・・・
まるでスコールのようだったかな!
そのまんまだな!!
まぁ こっちにとっては
銃弾が見えてるから
巨大な虫がこっちに飛び込んできてるように感じるがな!!
『おい!お前ら大丈夫か!!』
『はい なんとか!
これはやばいです!
そんなに持たないです!』
『ああ! わかってる!
さっさとなんか沈めて
帰投するぞ!』
『『はい!』』
・・・とは言ったものの
これはえぐいな・・・
まぁ 今回は何を狙うかは
決まってるがな!
『田中編隊!
近ずいてきたな!』
『はい!なんでしょうか!』
『ああ!貴様らに
米空母バンカーヒルを500キロ爆弾によっての撃沈を命令する!』
『謹んで承ります!』
言われなくとも!やってやる!
史実通りには生かして返さないぞ!
しかし この距離からよくわかったな
あの人・・・
スッゲー・・・
まぁ この変なののおかげだろうけどな・・・
あと500キロって言ったか?
零戦の爆装って・・・
250じゃなかったか?
・・・まぁ いいか
『よし 上司からも命令が入った!
敵空母を撃沈させに行くぞ!!』
『この中でですか!?』
『ああ そうだ!
必ず撃沈させる!!』
『わかりました!』
まぁ これだけ爆弾あったらいけるだろ・・・
『お前ら 機体を横滑りにしろよ!』
『わかってます!』
クゥ〜!!
これまじで難しくない!?
『急上昇!!』
『『・・・・』』
ぬぅ〜〜
すんごい Gがかかってくるなぁ!!
あいつらできるんだろうか・・・
おお・・・すげぇ・・・
あいつらできてるぞ・・・
そういえば横滑りもできてたな・・・
よく あれだけでわかって
できてたな・・・
俺はこいつの経験が・・・
いや おかしいぞ?・・・
まぁ パラレルだからか・・・
『爆撃!!』
ドーーーーーーンッ!!!!
うわっ すごい爆風だな
ありゃ 銃弾倉庫いったな!
これは沈められただろ!!
『よし! 帰投するぞ!』
『『はい!!』』
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「艦長 敵 アメリカ海軍の戦力は
航空母艦15
戦艦7
重巡洋艦8
軽巡洋艦12
駆逐艦67 のようです」
「おお すごいな
そんなに詳細にわかるのか・・・」
「はい ですがこんなものを我々の国は作ることができたんですね・・・」
「ああ そうだな
研究のやつに感謝だな
あとはドイツか」
「そうですね
ドイツの技術提供も助かりましたね」
「研究のやつはエンジンとか開発して
零戦の強化もできたしな!」
「はい! そうですね!
艦長そろそろ作戦を・・・」
「ん?ああ そうだな
まずは・・・・」
ここまで読んでくださりありがとうございます
よければブクマ 評価など宜しくお願いします




