表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
13/37

パーティーでの依頼 1

どうやら同業者のようです

何故ここにいたんでしょうか?

聞いてみましょう


「何故ここに?」

「私はエルフ,森が好き,森林浴してた」


エルフでした!

珍しいですね,エルフは竅酉と言われる国に住んでいます。私の持っている刀もどうやらそこで作られたもののようで,いつか行ってみたいですね!


「何故貴方ここに?」


と聞かれ


「私はこの魔道具を試しに来たの。そしたらその魔道具の魔法が反応して敵性反応があったからここに来たの。邪魔だった?」


お邪魔だったでしょうか?


「おかげで助かった。ありがとう。」


邪魔じゃなかったようです


「今から街に戻ろうと思うのだけど一緒に行く?」

「行く,此処危険,オークこの辺にいない,ギルドに報告する」


なるほど,オークいなかったんですね,キングでも生まれたかな?


森から街に戻りギルドに向かいます


「カーラはいつから冒険者を?」

「去年,15歳なったから,フォティノースは?」

「フォティでいいよ,昨日からだね」


と話していたらギルドに着きました

受付にはちょうどメロとマナがいました。


「メロ姉久しぶり」

「カーラ久しぶりです」

「2人は知り合いなのですか?」


メロとカーラが親しげな会話をしたので聞いてみます


「フォティ様,私とカーラは親戚です。ところで何故一緒にいたのですか?」


聞かれたので説明しましょう!


読んでいただきありがとうございます♪

誤字有れば教えてください

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ