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愛の胸騒ぎ

作者: 徒然

私は今とても緊迫していた、しかしこの正体は愛の胸騒ぎだとしった。

これ以上述べることはないので、私は帰る。

といいつつまだ話したいのである。

ここからは分身が書くようです

はーい

私はかれこれ純粋と言われてきた、今日も聞くところによると、結果は守ってあげたいだった。

はー私は、もーうれしくてならない。

そこで私はこの5月の本当の意味をおしえたいと思う。

5月と書いて婚活と読むと

理屈などないが、そーなるのだ。

そして私は今日もこの5月をエンジョイしていた。

みんなが不憫でならない、この悲しみを僕はいやすことができないので帰ることをおすすめする。

さー諸君、なんだかんだ付き合ってくれる自称僕の虜たちは、今日もがんばっていることを願っている。

私は決して悪意などという、端的な思いは抱いていない、むしろむしろむしろ、これは純然たる好意だとうけとってもらえることが、実にうれしくてならない。

この好意を頂くべく、私はエデンのような可愛さで胸騒ぎをお起こしているしていることをお忘れなく。

こんなあくどく、でもチャーミングな小悪魔スマイルを是非とも実にしてほしい。

さて、かれかれ、数々の伝説を生んできた私だが今日は面白いものをみつけた。

それは・・・・・・・・・YOUである


もー私はただただうれしくてならない、この感動という希望をどこまでも広げるべく、私はこうして運命に挑んでいるのだ。(確定申告がくるまで)

「そらー」

「なんだ」

「今確定申告って聞こえたよ???????」

「なんだと・・・・・・・」

「お前まさか・・・・・・」

「そだよ私があなたの確定申告だよ・・・・」

こうして私は確定申告をどんどんもらっていくのだった。FIN

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