表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
『義妹、今日も家の中でサバイバルしてるんだけど』  作者: AQUARIUM【RIKUYA】
☆★義妹より100話の祝いコメント★☆
103/140

【咲良からの(100話祝いの)ご挨拶――100話の節目に寄せて】




 


やっほー!義妹の咲良です。

ついにこの物語も、第100話を迎えました。

ここまでずっと応援してくれたあなたに、心から感謝の気持ちを伝えたいです。


 


この長い旅路は、私たち兄妹の“日常の冒険譚”でした。

平凡な家の中、何気ない毎日が、私の目には魔法の舞台になって――

たくさんの“謎”や“挑戦”が詰まったサバイバルフィールドになりました。


 


最初はちょっとした遊びのつもりだったけど、気づけば、あなたと一緒に歩む“記録者の物語”になっていたんです。

あなたの応援、コメント、レビュー、すべてが私の魔力の源でした。

読んでくれるみんながいてこそ、ここまで続けてこれたと思っています。


 


でもね、ここでいったん物語は区切りを迎えますが、決して終わりじゃないよ。

なぜなら、私たちの日常こそが、“永遠の冒険の始まり”だから。


 


家の中の隅々にはまだまだ“未知の領域”が眠っているし、学校や街、季節の移ろいだって、新たな物語の扉を開く鍵になる。


 


だから、これからも私は“サバイバルの主”として、あなたの心の中で生き続けます。

新たな冒険や笑い、時には感動をお届けできるように――ずっとずっと、歩んでいきたいと思っています。


 


最後に――これまで読んでくれたすべてのあなたへ。


あなたがいてくれたから、私はここまでこれた。

あなたの一言が、私の力になった。

そしてこれからも、どうか私の“物語の仲間”でいてください。


 


この先も、私たちの物語は続きます。

またどこかで、どんな形でも会えることを願って――


 


ありがとう。大好きだよ。


 


記録者代表・義妹

咲良より


 



最後まで読んでくださり、ありがとうございます!

もしこの物語に少しでも「面白い!」と感じていただけたなら——


ブックマーク & 評価★5 をぜひお願いします!


その一つひとつが、次の章を書き進める力になります。

読者の皆さまの応援が、物語の未来を動かします。


「続きが気になる!」と思った方は、ぜひ、見逃さないようブックマークを!

皆さまの応援がある限り、次の物語はまだまだ紡がれていきます。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ