書いた理由は嬉しさだけ?
先に言っときます。
めちゃくちゃどうでもいい話です。
昨今のエッセイジャンルでは『なろう叩き』が流行ってるそうですが。
私は今、なろうを褒め称えたい気持ちと叩きたい気持ちが半々くらいです。
なぜなら、あんまり自信のなかった新作短編が凄い(当社比)人気になったからです……
もちろん、喜ぶべきことだってわかってるよ?
めっちゃ喜んでるよ?
でもねぇ……
この作品でこんだけ人気出てるのに、なんでメイン連載は微妙な順位なんだあああ!!
はい、私の心の叫びです。
もとはと言えば、連載の合間のちょっと息抜き代わりに書き始めた話。いちおう10話くらいまでプロット出来てて、何をするかもだいたいは決まってました。
今まで(投稿してないのも含めて)プロット通りに進んだことなんてないし、キャラの暴走は日常茶飯事なんですが、10話中3話でなぜか終わってしまいまして。
なぜ!?
と思いながらも、それはそれでいいやって思ってそのまま投稿。するとそれが謎に人気作品になりました。
日間総合2桁下の方は、あんまり人気とは言わないかもしれない。でも、私にとってはめちゃくちゃ人気作品なんだ!
可愛い我が子(作品)が評価されて、嬉しくないわけがない!
でも、、、なんでメインは人気ないんだよおぉ
あんまり更新頻度高くないとはいえ、一月以上頑張ってきたのに。たった1日でポイント抜かれたよ?
自分の作品同士だからいいじゃんって思うんですけどね。
なんかこう……もゃっとするんよ。ね、?
だから、なろうさんにめちゃくちゃ感謝して褒めたたえたい気持ちと、なんでメインは評価されないんだよおお、と言いたい気持ち半々です。
贅沢言うな、というツッコミが来そうかな。
評価されたんなら、それを書け!と。
はい、こんな意味不明な駄文をつらつら書いてないで2本分の本編書いてきます。
めちゃくちゃどうでもいい話でした。
読んでくれた方はありがとうございます。
よかったら件の短編とメイン連載、読んでいってくださいね。
作者マイページから見に行けますので。