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奇星小説家の亜神

作者:織宮 尋
最新エピソード掲載日:2011/09/12
 俺。俺? 俺。いつからだろう? 自分のことを『俺』とうたい始めたのは。
 まあ、そんなことはどうでもいい。そんなことより、まず俺の名前を打ち明けるのが先だろう。しかし、ここはあえて伏せておくことにする。
 ところで、俺は今、東京都のある高等学校に通う一年生なのだが、今だから言おう。俺の夢は、小説家である。もう将来の夢なんて言わないぞ。この前、そんな話をして大笑いされたんだからな。そんなわけで、俺は現在、学校の図書室にて執筆活動中である。――ちなみに独自。――てな訳で、俺の小説の一部をお見せしよう

1-1 Play List
2011/09/09 18:30
1-2 三並星莉亜
2011/09/09 20:13
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