1/35
はじめに
この作品が気になるという者好きな方(褒め言葉)は、何卒よろしくお願いします。
前書きは適当にかきます。
が、後書きは結構かきます。
どうでもいい内容を1000文字程度?書いたような感じですがたまに重要なこと(主に後付設定と本文の補足)があったりするので、暇な方はチラっとしてやってください。
...ドサッ。
力尽きたかのようにボッサの身体は砂に叩きつけられた。
無理もないだろう...。
故郷である、オーウェンの町を出てからこっち、一度も休憩を取らず、取り憑かれたかのように全長120km超のドル砂漠3/4に相当する距離を歩き続けたのだ。
しかし、彼の老いた体は確信していた。
《ここには、『何か』ある》
ボッサは流砂に飲み込まれまいともがいたが、節くれだった手は虚しくみ空を掻くばかり。
声を出そうとも、砂が口に入り呼吸ができない。
ズビボボボッッという音と共に、彼は冷たい空間に飲み込まれた。
見ての通りの出来です。
残念ながら、これ以上の出来のものは書けません。
思わせぶりなこと言っといて伏線回収しないまま強引にラストまでもっていって終わらせます。
これ、特技です。凄いでしょ?
精一杯ふざけました。
必ず、全話修正します。
投稿直後の作品は相当ひどいです。
一ヶ月程度かけて、やっと人が読めるような感じになってるとは思いますが。。。




