表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
61/65

シーン3:今日こそフライ

GM:シェス湖周辺まで移動したあなたたちは、ワシリーサとともに“星のかけら号”へと乗り込み、“バーバ・ヤガーの家”から離れます

フラジール:騎獣証の中で震えてよう フラくんの胃はもうボロボロ

リタ:フラくん……

バアム:胃が爆発してしまう

リタ:ただの胃潰瘍

GM:1,000,000Gの価値を持つ騎獣証

フラジール:咲かせてみせよう百万ガメルの華を

ティオ:星のかけら号の皆さんにお茶振舞っとこう(ちょっとでも雰囲気よくしたい)

GM:まあ別にババヤガに悪感情持ってるわけでもないので普通に感謝されますね >お茶

GM:bbygにあるストックよりもいい茶葉乗せてるよ

ティオ:ちょっと羨ましそうにしながら淹れてよう

トトリテ:ものすごくメンタルが強いので当然のようにお茶をせがみに行くぞ

リタ:小型スカイシップに興味津々ですが大人しくしておきます

ズヴィスター@GM:「潜水開始」

GM:子爵の号令に従って、あかがねの魚は翼を折りたたみ、大きな波を立てて湖の中へと着水します

GM:窓の向こうでは小魚が踊り、徐々に暗い水の中へとあなたたちは潜っていくことでしょう

GM:やがて“星のかけら号”が照らすライトの下に湖底遺跡が見えてきました。あなたたちはカプリチウスコン家お抱えの魔動技師とともに、再び湖底遺跡へと足を踏み入れます

リタ:「わ。すごいです」

バアム:「あの時とはまた違う景色に見えますねぇ」

トトリテ:「あれは食える、あれは食える、あれは食える……」

クレア:水空両用とかtuyo

トトリテ:ロマンだなあ

リタ:浪漫

ズヴィスター@GM:「この艇は特別製でね。私も実に気に入っている」

アンス:それは残念ですね……(今回で沈んでしまって)

トトリテ:どうしても沈ませたいという漆黒の意志

クレア:今だトト様! あのコアを喰え!

バアム:1時間後、この船は沈没するッ!

ティオ:あんすんこわい

GM:前回と同じく仕掛けを解除して進むあなたたちは、特に問題なく少女型アンドロイドの残骸が散らばったままの大広間へとたどり着きます。大広間ではあなたたちが立ち去ったときのまま、遺跡を管理している巨大なマギスフィアがごんごんと動いているのみです

リタ:流石にもうシュウマイは買わないね

クレア:ついでに自販機も積んで行かない? 飛空艇に常設してあげよう

トトリテ:いやまあ価値はありそうだけどね?

ティオ:ハガネさんのあの疑いの目を忘れられない

リタ:生命抵抗に成功しないと大変なことになる食べ物

魔動技師@GM:「ええ、これも……?」

GM:ほんとに持ってくの?

クレア:いやPL発言の冗談だからさすがにw

アンス:持っていこう

ティオ:もってくの……

クレア:マジぃ?

バアム:この自販機が沈没の原因では

トトリテ:バタフライエフェクトかな

アンス:なるほど?

GM:では冒険者+筋力Bで目標値20。これで自販機を担げたことにしましょう

リタ:www

クレア:が、がんばれ……

トトリテ:お、おう……?

ティオ:頑張れ……

GM:きょうの初ダイスがこれでいいの君ら?

リタ:ババヤガだし……

ティオ:bbygだから……

GM:bbygだからでゆるされるのずるいなあ

リタ:魔境と化してるなあ

アンス:協力は出来ますか

バアム:よし、兄さんも手伝おう。食べ物を水没させてはいけないよ

トトリテ:食べ物(さほど安全ではない)

GM:2人までなら同時に担げるかなあ、そしたらまあほぼ100%成功なんだけども

アンス:我ら兄弟の絆パワーをお見せしよう

バアム:ハーヴェストの底力見せてくれる

トトリテ:輝くは放火の血脈

GM:ではダイスどうぞ

バアム:2d+7+4 全ての食べ物に光を SwordWorld2.0 : (2D6+7+4) → 3[2,1]+7+4 → 14

アンス:2d6+10 奴らに御汁粉テロしたい SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 4[2,2]+10 → 14

アンス:兄さんだけに低い出目を任せる訳にはいかない……!

バアム:弟の気遣いだ

GM:ハーヴェスト兄弟は、魔動技師の冷たい視線を感じながら自販機をマギスフィアのある大広間まで運搬することが出来ました

ティオ:そりゃ冷たい視線かんじますよ

リタ:「これすごい魔動機ですよ!」 ってフォローしときます

魔動技師@GM:「そうなんだ……」

トトリテ:魔動技師にシャンプー飲ませて笑えなくしてやろうな

バアム:動かなくもなりそう

アンス:「ええ、投入されたコインの額を読み取り、さらにはそれに応じたボタンを点灯させボタンを押す事で内部に圧を生じさせ的確に商品を選び出すマシーンです」

バアム:的確?

GM:的確(チョイス)

トトリテ:「シャンプーとかでてくるぞ」

魔動技師@GM:「シャンプー……?」

魔動技師@GM:「それはそれとして、これが話に聞いていたマギスフィアか……。確かに飛空艇のコアとして流用できるかもしれない。それじゃ、早速取り外そう」

バアム:「それは良かったです」

ティオ:「その間居ないとは思いますが、周りを警戒しておきましょうか。」 自販機は放っておいて

バアム:「そうですね。油断は禁物です」

トトリテ:「であるな」 出たがらないジールくんを無理やり引っ張り出そう 得意な主人の尻拭いだぞ!

魔動技師@GM:「魔動機術の心得がある人は取り外すのを手伝ってくれないか?」

GM:ということで、スカウト+器用B、あるいはマギテック+器用Bで取り外しのお手伝いをお願いします。目標値は累計40。魔動技師くんも基準値8で参加します

GM:ただし、達成値10以下だとちょっとビリっときそうな気配がします。具体的に2d+2の雷属性魔法ダメージ

リタ:「はーい」

ティオ:「私もお手伝いしますね」

リタ:2d+5+4 マギ器用 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 8[3,5]+5+4 → 17

ティオ:2d+5+4 スカウト+器用 SwordWorld2.0 : (2D6+5+4) → 6[2,4]+5+4 → 15

魔動技師@GM:2d+8 作業 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17

GM:うーん余裕

GM:そいでは無事にマギスフィアを取り外し、持ち込んでいた撥水シートでぐるりと包み込んで水が入らないように処置します。ついでに自販機も包まれました

リタ:ありがとう技師さん……

トトリテ:災厄の火種が

クレア:借金の足しにしてくれ

バアム:次々と倒れる星のカケラ、ケロっとしてるbbyg

GM:テロやんけ

魔動技師@GM:「そろそろ時間だな。水中での活動準備はできてるか?」

バアム:何人ボトればいいんだっけ

トトリテ:戦闘がありそうな予感がするのでジールくん含めてボトってほしいかもしれない できるかな

バアム:じゃあ全員ね

クレア:水中だと飛行持ちの移動手段って歩行と飛行のどっちになるんだろう

GM:うーん、水中だとどうだろう、飛行はのらなさそうな気がする。水中では歩きで処理します

トトリテ:了解です

バアム:技師くんは息大丈夫なの?

GM:技師くんはマイボンベあるのでお気遣いなく

バアム:じゃあ合計10ボトればいいのね

(※【ボトム・ウォーキング】は対象10体にすべてかかる)

バアム:「これで全員息ができます」

リタ:「助かります。ボンベだと魔法が使えないから……」

フラジール:『なむなむ……生きて帰れますように……』

リタ:『この依頼を終えれば大丈夫ですよ、フラジールさん!』

フラジール:『うっうっ……ご迷惑おかけします……人数分のまんじゅう用意しなきゃ……』

リタ:『まんじゅう……ええっと、楽しみにすればいいのかな……?』

GM:あなたたちが待つことしばし、どごん、どごんと破砕音があなたたちの耳に届くことでしょう

GM:やがてあなたたちが待機する大広間の壁に大きな亀裂が走り、そこから湖水が鉄砲水のように勢いよく吹き出します

クレア:「わっ、壊れちゃいました!」

GM:がらがら、と遺跡の壁が崩れ、水があなたたちを包み込みます。ふわりと浮かび上がるあなたたちの身体は“星のかけら号”の強烈な光が照らしており、そこから伸びるワイヤーアンカーががっしとマギスフィア(と自販機)を捕まえます

GM:しかし、以前にここを探索したあなたたちは知っていることでしょう。この湖底に、光に強く惹かれる存在がいることを

バアム:あっ

ティオ:あッ

リタ:煮つけにしなきゃ

アンス:カレイ・リベンジ

トトリテ:「ぬはは、来よったか!」

GM:巨大な影があなたたちの頭上を泳ぎ、暗い水をかき回します。その影は明らかに作業中の“星のかけら号”を狙っているようです。あなたたちの最初の仕事は、まずこれを止めなければならないことのようです……!


 ということでディープ・カーペット戦再び。今回はTDを採用させ少しばかりタフになっている。セージ・ライダー技能もちが知名度を抜いたものの、弱点看破までは至らず。先制も問題なく奪取する。

 ディープカーペットは前回と同じく光るものに興味を示しているようで、ライトの光を頼りに作業中の“ほしのかけら号”へと一直線に向かおうとしているようだ。互いの彼我は30m、“星のかけら号”の周辺4m以内でPCたちの初期配置が許されている。冒険者たちは着底しており、呼吸や活動には支障がないはずだ。

 このセッションはPLたちに事前告知しているが、通常戦闘ではなく熟練戦闘で処理している。


リタ:とりあえず最初はショットガン撃ちます

クレア:【バイタリティ】と思ったがみんな移動距離足りる?

トトリテ:ジールくん徒歩なんで足りないかな

バアム:鈍足リルドラなので足りません

リタ:だいたい射程内です

トトリテ:【神速】撒いても無理臭いな

ティオ:【神速】あったらお爺ちゃんはいけるかな多分

クレア:【神速】あるなら敏捷【ブレス】重ねていけばなんとか

アンス:ペガの移動力は20、うむまず届かぬな

ティオ:ただこれディープさん[暗視]ないと見えてない感じでいいのかね

GM:ディープカーペットの現在座標まで接近するなら[暗視]がないと見えない状態ですね

クレア:オーマイ。魚に安心して接敵できる人材は誰だ

GM:前衛は誰も暗視持ってないね

ティオ:爺ちゃんあるヨ

リタ:そっか、猫

ティオ:後ジール君もみえてなかったっけか

トトリテ:ジールくん暗視あるけど届く?

クレア:とどかん

クレア:アンスんはこのラウンドは素振りでもしてもらうか。【FP】でもいいけど(

ティオ:アンスんの貴重な神聖魔法行使

バアム:まるで神官のようだ

アンス:初めてじゃん……初めての神聖魔法じゃん……

GM:特殊神聖は神聖魔法じゃなかった……?

ティオ:こ、行使判定は初めてだから……(?)

アンス:この素振りこそ神聖魔法の詠唱よ

GM:ああ、言い忘れていた。絨毯は固定値です

バアム:湖底だけに固定値

トトリテ:審議拒否です

クレア:まず照らすか。移動は慢心してさぼり、《魔法拡大/数》宣言。アンス、バアムの二人にだけかければいいかな。【ライト】行使

クレア:2d 行使判定一括 SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12

クレア:草

GM:クレアが生み出した光がまばゆく湖底を照らす!

クレア:「えっと、みなさん暗いですよね! ヴェス・ヴァスト・テ・リル。シャイ・テルア――アレステル。【ライト】、です!」

バアム:「ありがとうございますクレア。さぁ狩るか狩られるか、ハンティングの時間です!」

クレア:「わぁ、あのお魚さんもお料理するんですか?」

リタ:「食べられ……そうですね」

バアム:「当然、ごちそうさままでが戦闘です」 ?

クレア:珍しくちゃんと食べれる相手だぞ(?)

アンス:「助かる。さて……」 詠唱忘れた

トトリテ:まずトト。【神速の構え】、【バクメ】Bをアンス、バアム、ティオ、フラジール三部位に主動作でポン

トトリテ:2d 行使 SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10

フラジール:つぎ自爆。15-9まで移動して〆【純エネルギーの息吹】

ティオ:自爆しないで

リタ:自爆はダメですよう

バアム:自爆するね……

アンス:自爆するしかねぇ

フラジール:ええとどこ狙いが良いかな コア頭部でいい?

リタ:胴体だそうだ

(※どどんとふ卓内共有メモに貼り出された情報から)

クレア:コア胴体かよこいつ

フラジール:あれほんとだ。頭部だと思っていた

GM:あれほんとだ、胴体だ

リタ:えっ

GM:GMゥ!

クレア:GMゥ!

フラジール:頭をつぶしても生きているふしぎなふしぎないきものになるところだった

バアム:心臓が頭に移動した

クレア:たかが頭部がやられただけだ!

GM:頭部です、頭部! 修正しました!

フラジール:では改めて 頭部で大丈夫っすかね

フラジール:2d+8+4 ビーム行使 SwordWorld2.0 : (2D6+8+4) → 8[5,3]+8+4 → 20

ディープカーペット@GM:いちたり

フラジール:k20+8+4@13 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[1,6]=7 → 5+12 → 17

ディープカーペット@GM:9通し

リタ:ではつぎー。移動なし、運命【モラル】をONしてウェポンホルダーにセット

リタ:【ターゲットサイト】【ショットガン・バレット】、22-8に撃ちこみます。

リタ:2d6+11+4 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+11+4) → 7[6,1]+15 → 22

リタ:k20+8+4+2@10 頭 #1 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+14 → 2D:[2,2]=4 → 2+14 → 16

リタ:k20+8+4+2@10 胴体 #2 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+14 → 2D:[2,4]=6 → 4+14 → 18

リタ:k20+8+4+2@10 尾っぽ #3 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+14 → 2D:[1,6]=7 → 5+14 → 19

GM:トトリテが賦術によるサポートを施し、フラジールが湖底の重い水をかき分けてブレスを仕掛ける。強い衝撃にディープカーペットの意識がフラジールへと向く

GM:巨体をゆっくりフラジールへ傾げるディープカーペットはすきだらけだ。そこへリタの散弾が容赦なく叩き込まれる!

トトリテ:『フルゥよ! ごぼがばごぼぼぼ!』

フラジール:『何言ってっかわかんねえ! こうなりゃくらえアドリブ光線!』

リタ:『湖水飲んじゃダメですよう! ダメかな……?』「とにかく食らえ、【ショットガン・バレット】!」

クレア:「ちょっと水が澱んでるかもしれないですけどトトリテさんなら大丈夫ですよ!」

アンス:んんんー、では、斜め上のマスには制限移動で行けるかな?

GM:いけますね

アンス:ではー、そうやって制限移動して【フィールド・プロテクション】。射程的にー、私、スト様、兄さん、おじいちゃん、リタさんが対象に入るかなー?

アンス:2d6+6 フィールドプロテクション SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11

GM:湖底に淡く光がともり、ヒューレの守りの加護が冒険者たちを包み込む

バアム:つぎいきまーす 移動だけ

バアム:右に15m移動! 19列へ 終わり

GM:食前の運動! プールで歩くのは体への負担が少ないぞ!

ティオ:そのまま右に移動して24-8で接敵しようとします。妨害ありますかえ

ディープカーペット@GM:光に寄っていくよ。22-8で妨害

ティオ:【レジ】シェルさん置いて【キャッツアイ】と【ガゼフー】使ってからハクサンで攻撃します

ティオ:何処狙うか行ってなかったな、頭狙いで

ティオ:2d+11 猫目命中強化 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 8[4,4]+11 → 19

ディープカーペット@GM:はずれ

ティオ:出目10以上だからきつかったネ。乱戦作っておしまーい

GM:使い魔の目を借りて巨大なヒラメにも怯まず接近するティオだったが、水中の戦闘には不慣れなためか射出された杭は水をかき混ぜるに留まる

ティオ:「くっ、流石に地上と同じ風には行きませんよね……」

バアム:「今までとは勝手が違います。ここは慎重にブチかましていきましょう。」


 1R目、エネミーターン。ディープカーペットは接近してきたティオとバアムに攻撃を仕掛けるも、そのすべてを華麗に回避されてしまう。ヒラメだけど。


ティオ:「ここを通す訳には行かないのでねっ!」

リタ:「すごいです、おじいちゃん! ひらひら避けてます!」

GM:湖底のマーメイドおじいちゃん

バアム:貝殻ビキニ

ティオ:何故おじいちゃんにそんな格好をさせたがるのだ!(

アンス:ワカラナイ

トトリテ:……需要?

リタ:需要……

ティオ:なるほどね(なるほだない)

GM:2R目、PCターンです

トトリテ:ともあれ鼓砲を撒こう

ティオ:そういえばトト様これ見えてないからライトされたどっちかが行かないと厳しいのでは?

ティオ:バアムさんいた見えてるわ

バアム:光ってる肉屋

ティオ:光の肉屋(直喩)

アンス:シャイニングニクヤゾペドロン

バアム:なんだそのグロンギ語みたいなのは

トトリテ:動きます。【パラミス】Aをヒラメ頭部に投げ、【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】。【チャージ】【威嚇】【獅子奮迅】指示。ロッド持って【星は剣を導く】→フラジール胴

トトリテ:2d+4+1 星剣 SwordWorld2.0 : (2D6+4+1) → 6[1,5]+4+1 → 11

トトリテ:+1、HP1代償

GM:湖底であっても星は輝く。トトリテの示すロッドの啓示がフラジールの攻撃をサポートする!

フラジール:次ジール。【チャージ】しながら22-9まで直進。ええっとまず【威嚇】か

フラジール:2d+8+4 頭部へ威嚇チャレンジ SwordWorld2.0 : (2D6+8+4) → 8[3,5]+8+4 → 20

ディープカーペット@GM:抜いた

フラジール:〆【テイルスイープ】 頭胴尾びれへ

フラジール:2d+11+2 鼓砲星剣命中 SwordWorld2.0 : (2D6+11+2) → 8[2,6]+11+2 → 21

ディープカーペット@GM:ぜんあたり

フラジール:2d+12+3 チャージ込みダメージイニブ順 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+12+3) → 5[1,4]+12+3 → 20

フラジール:2d+12+3 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+12+3) → 6[5,1]+12+3 → 21

フラジール:2d+12+3 #3 SwordWorld2.0 : (2D6+12+3) → 9[3,6]+12+3 → 24

バアム:ナイスダメージ

ディープカーペット@GM:14、15、20

フラジール:続いて【獅子奮迅】で翼1くんへ。《全力攻撃》宣言して頭部に

フラジール:2d+9+2 鼓星命中 SwordWorld2.0 : (2D6+9+2) → 7[5,2]+9+2

→ 18

ディープカーペット@GM:同値回避

フラジール:かなしい おわり

GM:フラジールが牙をむき出し威嚇すると、視覚が退化しているとは言えディープカーペットはかすかにひるむ。そこへ強烈な尾の一撃が叩き込まれる

フラジール:『ア゛ーッ!(威嚇の音)』

リタ:では次ー。3m左に制限移動で8-8へ

リタ:【クイックローダー】【ターゲットサイト】【クリティカル・バレット】、絨毯頭部に撃ちます

リタ:2d6+11+5 命中SwordWorld2.0 : (2D6+11+5) → 10[4,6]+11+5 → 26

リタ:k20+8+6@9 クリバレ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+14 → 2D:[2,3]=5 → 3+14 → 17

GM:フラジールの攻撃にじたばたと悶えるディープカーペットの頭部を狙いすまし、リタの弾は寸分の違いなく頭部を貫く!

アンス:届くな、突っ込むかー

アンス:【チャージ】で絨毯さんへ、移動距離は丁度20mかな。【キャッツアイ】【マッスルベアー】、《魔力撃》してヒラメ頭部へ。両手でー、ただのスピアじゃ

アンス:2d+11+2 命中 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+11+2) → 8[5,3]+11+2 → 21

アンス:2d+11+2 命中 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+11+2) → 7[2,5]+11+2 → 20

ディープカーペット@GM:おのパラ あたりです

アンス:K20+12+14 チャージ込みダメージ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+26 → 2D:[2,4]=6 → 4+26 → 30

アンス:K20+12+14 ダメージ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+22 → 2D:[5,6 3,5]=11,8 → 9,6+22 → 1回転 → 37

ディープカーペット@GM:誰が回していいと言った。24、31 うへえ

ディープカーペット@GM:もう19しかないよお

アンス:スト様はどうせ当たらないと思うけど一応蹴っておこう

ストレリチア:2d6+9+1 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+9+1) → 11[6,5]+9+1 → 21

クレア:当てたぞ

リタ:当たった

アンス:2d6+7 ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[6,4]+7 → 17

ディープカーペット@GM:11通しで@8

リタ:頭部と胴体間違えて減らしてない……?

GM:あっ本当だ

GM:ガバ

GM:コレ多分1R目から減らし間違ってるな

GM:もう落ちてそうだ

バアム:GMゥ!

ティオ:死んじゃった

アンス:お前はもう、死んでいる……

リタ:死因:ガバ

フラジール:遅行性の死

クレア:遅効性のガバだ。よく効くだろう

GM:水中でも陸と同じように駆けるアンスとストレリチアがディープカーペットを貫く! ディープカーペットは水中できりもみ回転をした後、砂浜に静かに落ちて動かなくなった

GM:戦闘終了です!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ