勝手に動くというのを実感中です。
こんにちは!ハシドイです。
今日の夕方くらいからご覧いただけるように
私には前世の記憶なんてない!…と思うんだけどなぁ。
と言うお話の続きを投稿します。
長期連載に憧れがあって、よっしゃ頑張るぞ!と思ったいたのになんで⁈今日で完結してしまいます。連続で3話(間違えて読み飛ばさないように一応2時間ずつ空けてます。)投稿して完結です。
あんまりネタバレしてもよくないと思うのでざっくりな話になるんですけど、私が思っていた当初の予定では、主人公が複数いて(それぞれ関わり合いは薄い)章ごとに主人公が変わっていく予定だったんですよ。こういうのを多分群像劇って言うんだと思うんですけど。
それがですね、進めば進むほどアホの子ソルビタンの家族のお話になってしまいました。
まあ、あの家はアホな子に巻き込まれて大変なことになったおうちなので、それぞれの思うところというのは沢山あったと思うんです。
だから致し方ない気もするんですけどね。
話を考えながらぽちぽちスマホで入力していると、みんな好き勝手に動き回るんですよ!
よくあとがきなんかで
「勝手に登場人物たちが語り出してー」
というのを見かけますが、そのたびに
「ケッ!そんなわけあるかい!」
と思ってましたが。
そんなわけありましたーっ!!
ホントに作者の皆様方ごめんなさい!もうケッなんて言いませんから!
もちろん私が作り出した人たちなんですけど、人物に色を付け肉を付けってしていくうちに勝手に話が進んでいくんですよ。
不思議ですよね。えーちょっと話ズレてきてるんですけどー!と思いつつも、確かにこの人ならこう言うだろうなーと思ってしまう私もいます。
なので、群像劇や章立ては諦めてこんな感じで短編でもなく長編でもなくな感じで纏めてしまいました。
そのせいで、せっかく完結済みの物語の後ろに1個付け足したのが宙ぶらりん…。
次はこの宙ぶらりんの話を回収していく予定です。
そして、私も少しはなろうについて勉強しまして。たくさんの人に読んでもらえる時間帯というのがあるらしいので、そこを狙って更新する予定です。
18時から始まりますので、よろしかったらご覧くださいませ。
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さて、北の大地のお話です。
もういきなりの愚痴ですよ!
降るのか降らんのかハッキリしてくれい!
です。まだ気温がそこまで低くないのか、アレ?降ってたような気がするけど、あ、やっぱり降ってる?ん?でももう止んだの?
みたいな日中。こういう日は夜中に寒くなって半端に解けた雪が全部氷になるので、多少滑り止めの砂を撒いたところでツルツルです。北国生活4年目なんですけど、今年のツルツル具合は群を抜いてる気がします。
そうなってくると、信号で車が止まってくれないんですよねぇ。
赤信号になっても急ブレーキは危ないから、と言う体で飛び出してくる車多数です。
(そもそもその前に減速しとけって話なんですけど)
腹は立つけど、赤信号にノーブレーキで突っ込んでくる車 vs 生身の人間では勝てっこないので、この時期は青信号の確認だけではなくて
「あの車、止まる気あると思う?」
という見極めも非常に重要です。
もうちょっと雪が降って、スピードが出せない状態に早くなって欲しい今日この頃です。




