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北の大地からこんにちは。  作者: ハシドイ リラ


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3/9

新連載始まります!

こんにちは!ハシドイです!


こちらの地方では物凄い量の雪が降っています。

日にもよるんですけど、テレビで


"不要不急の外出は控えましょう"


なんて言葉が出てくるくらいの吹雪だったりも。

地元の民ではない私はそんな時できるだけ外出しないようにしているんですが、生憎と息子の習い事がありまして。これは不要でも不急でもないので意を決して車の運転をしました。

で、どのくらいの雪かというと。


迎えに行って先生に挨拶して雑談を少し。ほんの10分程度の間に。

フロントガラスの上に5センチくらいの雪が積もるのです。

まあ流石にそんな日ばかりではないんですけど。こんな日は家から出ないに限りますね。



※※※※※※


そして、新連載の目処が立ちました!

今度はちょっと長めにしたいなーと思っているので、群像劇というか章立てするようなイメージで長編になる予定です。

最初の主人公はアホの子ソルビタンです。物語としては一気に時が経ち、彼らの子供世代がメインとなるような世の中です。そのくらいの時を経て、ソルビタンもアホの子から裏表のないバカ正直な人くらいの扱いにランクアップされています。

そして彼は前世の記憶なんてないよ!と思っていますが、ホントはあったりします。思い出せないだけ。

この辺りの死生観というか、私の前世の捉え方はおいおいこちらで書いてみたいと思ってます。


色々と繋がりを考えて前作にも手を入れてみました。中途半端!と怒らないでこの後の展開をお待ちください。

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