流れ星ながるる一瞬の願いこそすれ
時は平安時代のような日本人が着物を着てすごしていた時代の物語を想像しています。
『恋しくて 思い馳せるは こがねいろ』
2023/12/04 15:04
(改)
『思い出や 初紅をさす 幼き頃』
2023/12/06 01:50
(改)
『帰り道 翠の衣の お姫様』
2023/12/08 01:30
(改)
『親心 子を思うゆえ 牢獄の姫』
2023/12/11 06:08
(改)
『枝分けて 見つける文に 心揺れ』
2023/12/14 00:55
(改)
『秘密事 文届くたびに 募る想い』
2023/12/15 00:57
(改)
『宵月や 照らして美し 横顔に』
2023/12/16 01:13
(改)
『恋しくて 貴女の夢で 逢えたなら』
2023/12/18 00:47
(改)
『隠れ文 見えぬ影に 嫉妬で狂う』
2023/12/18 14:09
(改)
『事実を 見つけるまでは うわの空』
2023/12/19 00:46
(改)
『休日の 貴方を見つける 秋桜と』
2023/12/20 01:09
(改)
『砂糖菓子 口寄せるは 星屑の』
2023/12/21 12:46
(改)
『貴方が恋と 言いて加速す この想い』
2023/12/23 00:27
(改)
『恋しや恋と 貴女のために 死ねたなら』
2023/12/25 09:51
(改)
『白粉と 赤い宝石が 繫がる夜』
2023/12/27 00:45
(改)
『花街の 香と煙と 大金と』
2023/12/29 01:20
(改)
『夢の夜 抜け出す先は 地獄かな』
2023/12/30 08:05
(改)
『月の夜 目には見えない 罪の告白』
2024/01/03 13:43
(改)
『流るる星に 願いをすれど 消える星』
2024/01/05 23:45
(改)
『絶望に 蘇りしは 赤い記憶』
2024/01/06 00:23
(改)