おほぉ〜^(約三年ぶりの更新)
あらすじ!!
俺もさっき三年ぶりに二話を読んだからうろ覚えだ!
「「ふっふっふ………驚いたか……!」」
「いやまあ三年前なんでね、驚いてたか覚えてないですよ。」
「「そうか……」」
ブラッド金森兄弟は困惑している。いやあねこの三年間色々ありましたよ^ ^
「とりま死ねぇーーーー!!!」
ブラッド金森兄弟はごりごり殴りかかる。だが
「ぬんぬん!w」
アルティメット田中は避けたぜ。
「何ぃ!!?!(バカ)」
「いまやで! 必殺……」
アルティメットたかなは拳を握って
「アルティメットたかなパーンチ! うんちぶり!w」
必殺技を放った。
「ぎゃーす!」どごーん
ブラッド金森大吾の方が爆発四散した。
「フッ最強だぜ」
アルティメット田中はとりあえず一体は倒したと思ってめっちゃドヤ顔になる。
「「う し ろ だ よ」」
「ッッ!」
アルティメット田中は余裕ぶっこいてたら、後ろに兄弟が二人ともいた。たった今ぶちころころした大吾もだ。
「なんでうわやめろー」
「くらえ! ブラッド☆キラリ☆ポロリ☆涙バース!!」
すごいビームが兄弟の右手と左手から放たれた。田中は超至近距離でそれを受ける。
「ぬぉぴゅあああたたとあいああああああああそのなちねああはたややちなたほ!!!!!!!」
アルティメット田中は死んだ。
「「フン……、魔王も口ほどにもないな。」」
「ま、平気なんですけどね。」
「「何だと!?!?」」
余裕で生きてますねこれね。
「だが中々強いビームだったな。高熱が一週間続いて(そのうち二日が四十度超えで)喉が腫れ上がって液体状のものすらまともに何も食べられなくて最近発疹が出て麻疹の疑いまで出てきた現在の作者みたいな体調だったらちょっと危なかったぜ。」
ハイそうです。やっとね、熱が治ってきたんで小説を書く元気が出てきたんです。それで書こうと思ったのは何故か三年前に二話だけ書いて飽きたこの小説なんですよねぇ。うぅん。
「ブハハ……さてさて、じゃあ今度はこっちの番だ。」
アルティメット田中はキモい笑いをする。必殺技を耐えられてしまった二人は怯えちゃってるみたいだ。
「に、兄ちゃん……怖えよ」
「大丈夫だ大吾! 同時に殺されなければ俺らを倒すことができないという弱点さえ見破られなければ大丈夫だ!」
「あぁそれか弱点。」
「「ホァーーーーー! アッチョンブリケー!(全力)」」
兄弟は全力でピノコの真似をした。いわまの際ですねくぉれ。
「アルティメット田中両手パーンチ!れ!れ!!」
「「ぴゃー」」どごーん
ブラッド金森兄弟は爆発四散! アルティメット田中の大勝利!