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町の人「おい、裁判があるってよ。」

町の人2「マジか」

異邦人っぽい人「サイバンガアルマジカ」


・・・うむ、どうやら裁判があるらしい。


俺は首を左右に軽く振り、ぽきぽきと音を鳴らして立ち上がる。


これ本当はあんまりやらないほうがいいらしいのだが


さて、どこに行けばいいんだ?


目の前に大きな裁判所がある。どうやら誰でも入れるらしい。


パラパラと近くにいた人が入場していく。


子ども「裁判って何、何が始まったの」

親「悪いやつを捕まえてきて、どれくらいの罰を与えるか決めるんだよ」

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