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灰の預言者  作者: 吉越 晶
第2章
15/180

【前章のあらまし】

※注意※

前章のネタバレを含んでいます。

すでに前章をお読みになっている方、あるいはネタバレを気にしない方のみ目を通すようお願いします。

 西暦2321年。人類が衰退した世界において、なお繁栄を見せる宗教国家〝アルカディア〟。

 その国でトップの教皇であり、そして人類を救うとされる〝預言者〟として生まれた少年、ヤコブは、ある時、自身の国が業火に包まれる予知夢を見る。

 すぐに自身の義父であり、先代教皇でもあるシュリアムに連絡をし、対策会議を実施。原因のわからぬ予知夢に苦戦するも、しかし解決の糸口となるかもしれぬ〝英雄〟の存在を突き止める。


 過去にも、ヤコブと同じ預言者と世界の危機を救ったとされる〝英雄〟。予知夢で見た災厄から国を救うため、部下のフラム、セクアと共に英雄を探す旅が始まる。

読んでいただきありがとうございます。

面白いと感じて頂けたら、ブクマ、感想、評価の方よろしくお願いします。


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