アルバイト 2日目午後
監禁調教の中で 教頭の物が欲しいなる美歩の感情が生まれだした
昼食を済ませて運動と兼ねて校舎内を水着姿では何処にも行けない
助手に撮影されなが
「先生の尻は本当に厭らしいな 欲しいよなこんな身体なら 入れたいだろうな」
助手に撫でられながら 水着を捲り上げられ 中央に集まる水着
「戻すなよ先生 こんないいケツを隠すな もう先生のアナルの中まで知った仲だろ」
手摺に脚を掛けて 下からのアングルも
「顔を隠すな 美人の顔は出せよ 厭らしいね先生 クロッチからのローターのコードまで出して」
恥ずかしい…屈辱的なポーズで 玩具まで入れて リモコン部分は水着の腰に
中で卵が振動して歩く度に中が締まると 感じてしまう 感じ無いようにと思っても
身体が勝手に潤いを止めない
しゃがまされてフェラチオを階段の踊り場で スイッチのダイヤルを強に自分でさせられ
「先生の喘ぎ声聞きながら しゃぶられるのがたまらないなぁ
先生も随分 フェラが好きに成っただろ ちゃんとしないと入れるのが先になるぞ」
色々な方向から亀頭だけをフェラをする美歩の顔も
「ローターが感じるポイントに当たる 当たってる当たてっる 逝く~」
もう手元にクリトリスを撫でながら片手で肉棒を持ちながら舌を亀頭に這わす
階段の下から足音が
助手は肉棒を美歩から外し
「ほら 先生の好きな教頭が来たぞ 挨拶のクロッチ外して見て貰え」
「恥ずかしい…見て下さい 美歩の蜜壺 イヤン逝く~美歩」
「調教は進んでるようだな 美歩先生も相変わらず綺麗だな ちゃんと化粧もしてるな」
強引にキスをされ舌が絡む様に涎も垂らして
あ~硬い亀頭が美歩のお腹に しゃぶろうとすると
後からたっぷりさせてやると
お尻と腰を撫でられながら ローターのスイッチをOFFにされる
ローターは入ったままクロッチを閉じる
3階の教室へ ここは静香のクラス…
静香の席に座らせれ 脚を縄で開脚固定 立膝で開脚 脹脛と太腿が縄で
机から静香のペンが 冷却スプレーは乳首に
リングで既に勃起はしてても 冷えると感度が
左右からペンが乳首を 異なる動きのペンが 男性2人のイタズラの様な
あ~撫でたら駄目 乳首が水着の乳首の布は少しづつ削られたたのか
もうほとんど乳首の色も分かる薄さ 恥ずかしい… 乳輪や乳首に
ペン先が 教頭がたまらんと美歩の乳首を吸い転がす
「逝っちゃう美歩 吸わないであなた 逝っちゃうよ~~美歩」
「逝くなさい美歩先生 可愛い乳首だ美歩先生のは」
「逝く乳首~~ コロコロしたら駄目~ 逝く~~~」
もう冷却の乳首は 身体中から汗が出るくらい感じる 乳首が別の生き物に成ったくらい
突然 教頭が乳首のリングを外し 水着を捲り 美歩の乳首が外気に
恥ずかしい…薄いとは言え水着が無いと
恥じらう美歩を見て キスがもう抵抗より絡めてしまう もっとキスして
左右の乳首を撫でて貰いながら キス逝きしてしまった
御褒美のフェラを
「欲しかったのこのチンボ… もうこんなに勃起してくたの?」
「美歩の乳首が良かったの?」
教頭は何も答えず
「しゃぶれ 欲しかっただろう」
いつしか もうこのチンポが好きで仕方がない
唾液を机に垂れだすほどの唾液で亀頭を包み舐める 凄く硬くて熱い
助手が水着の割れ目のペンを
「ほら 先生 喘ぎながら逝きしゃぶりしろよ」
割れ目のペンが上下に割れ目を開く様に
「イヤン美歩 咥えて逝きます~~ 美味しいのこの亀頭が逝く~~」
またキスをされお口を舌で舐めまわされる
「もっとしゃぶりたい美歩 お口に欲しい」
乳首を捏ね回されながら 割れ目もペンが…
クリトリスを突かれる
「また逝っちゃう美歩 離さないから逝く~~」
もう駄目 このチンボが欲しくて欲しくて
教頭が美歩の舌の上で射精 射精の亀頭が舌の上で脈打つ
美味しい精子…いつも間にか 苦手だった精子が美味しい
妹の席でフェラ涎までも机に椅子にの座面は愛液までも
ごめんね静香 はしたない姉で もう身体が欲しがってるの
舐めるばかりで挿入されない生殺しの様にされて
「あ~駄目」 クリトリスを左右からペンで突かれ
尿意も手伝って 出そう
「クロッチホックを外していいですか? 出そうです 見て下さい美歩の放尿~」
恥ずかしい…顔は止して欲しいのに
また 放尿動画まで
し終わると助手が椅子事 傾け 教頭が綺麗に舐めてくてる
「駄目~クリまで吸ったら また逝っちゃう美歩」
「チュウチュウしないで 逝く逝く」
果てた勢いで御小水が「チョロチョロ 出ちゃう~」
「美歩先生はもう放尿して逝く身体に調教しないと」
助手がお任せ下さい 放尿で逝くようにカテーテル調教します
縛られる快楽を覚えてしまった
こうして2日目で依存しだす
辱めが次第に快楽に移行しだした美歩




