異次元級の記録(5)
なかなか出来なくてごめんなさい。火曜日に出来なくて水曜日に書いてたんですけど内容がまた全部ぶっ飛んでしまって書く気がなかなか出てこなくなってしまって書けませんでした・・・
ブッパされた方の内容の方が結構書けてたのですが同じ感じの事を書けずに途中まで書きで投稿させていただきましたまた内容が全部消えて欲しい訳では無いので
なんとかこの街から出られた気がする
この街にあまり迷惑を掛けたくないからなぁ・・・だからこうしてこっそりと出たんだけどね(苦笑)ホントに全くエクスさんはとんだお人好しだよ・・・まぁその所為でギルド長はハゲてるみたいだけんど・・・もう関わらなかったら関係無いねんなまた関わることになったら話は別やけど・・・そうならないことを祈るよ(苦笑)ギルド長の頭皮が酷くなっちゃうからね・・・たぶん冗談抜きで
ホントに歩くのが遅いって言うのはまずいと思う・・・だって目的地に着く時間が遅くなったり他の人に対して足を引っ張っちゃうもん・・・(。´-д-)ハァ-なんでこんなに移動速度にデバフが掛かってるんだ・・・全く誰がこんな設定にしようとしたんだよ・・・いや、ホントに我が設定しようとした主人公のステータス設定はチート級の強さだったはずなんだけどなぁ・・・速度がこんなに遅いのは納得行かない!(※いや、多分これは君の設定が気に入らなかったからステータス設定書き換えて呪いもプレゼントしたんだよ)
まあ、なんとか外に出れて良かったよ
やらかして完結済みにしてたのか!びっくりした!
怖すぎる・・・




