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名前呼び…!!

頻度が高い更新ができていなくて

申し訳ありません(^^;;

読者様の為に、更新できるよう、

頑張りますね(*´꒳`*)


ルーナは深く考えた…。

前世では、

一度も恋愛した事なかった純粋な私を

貫いて生きていたが……

今の状況は…やばい。



『アルとお呼び下さい』



…ぼふんっ


「きゅぁぁぁああああああー!!!」

もふもふの塊が、

王室のそれはそれは高そうな質の良いカーペットの上を高速で移動する。



アル…アル…アル…アル様…


「ギュァァァァァ(呼べるかー!)」



あのいけめん獣王子、

下手すれば兵器ものだぞ。


溢れ出る色気というか、、、

…ぼふんっ


顔から火が出そうだぁぁ!!!




もふもふ姫こと、

ルーナは恋する乙女であった。



そして、目に入れても痛くはないと断言できる父は、可愛い娘のころころ姿にグッときていたのであった。



ーーーーーーーーーーーーーーーー


「ア、アル様…(カァァァッ)」


「…!!!もう一回お願いします!」


「ひゃう!!ア、ア、アルしゃま!!」


「なんという恐ろしい兵器だ…!

私が責任を持って管理しなくては!!」



「アル様!!!?」



「娘はまだ嫁にやらーーん!!!!

レオンゆけーぃ!であえであえー!」








…まぁ、少しずつ経験を積んでいこう…。

いちゃらぶ?回でした。

しょーもないですね笑

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