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月の少女と太陽の少女  作者: 雪麒すく
2-1.あたらしい春
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休日の異変 瑠依編

こんかいはひらがながおおいのではてしなくよみにくいです

わたしはいとこであるありすとかぐやにあうためににほんにきました!

そのためにはどうすれば?いえのばしょはしってるけどゆいこさんってひとにはなしをとおさないと

ゆいこさんがいるときいてこじいんにやってきました、ゆいこさんをおねがいしてしばらくまつよ


「レナの姉貴の娘だっけか…そういえばあいつ姪が居るとか言ってたなぁあいつらには面白いから言ってないけど」


「あのゆいこさん?わたしはありすとかぐやのところにいけますか?」


「んーちょっと待ちな紙に詳しい事書いとくから双子の家に到着したらこの紙を見せれば伝わると思う、何か困ったら連絡しろよー」


ばすにのってしばらくあるくとふたりがすんでいるまちにつきました、そこでちゃぱつのやさしいおねえさんとおじょうさまのおんなのこにみちをおしえてもらってなんとかありすとかぐやがすんでいるいっけんやにたどりつきました!まよってたどりつけないところでした…


「ありすとかぐやはいますか?」


どようびだからたぶんいえにいるよね?ありすかかぐやがでてくるとおもったらでてきたのはきれいなおんなのこ?だれなのかな?


「もしかして貴女が結子さんが言ってた双子の従姉妹の女の子?」


「たぶん?そうです、なまえはるいのーすきゃ16さいです、ありすとかぐやのいとこにあたります、よろしくおねがいします」


ゆいこさんにさっきいわれたとおりじこしょうかいをしました、これでだいじょうぶですよね?


「私は瑠璃宮睦実、輝夜と有栖の義理の姉に当たるわねこの家に住む事になっているのよね?よろしくねルイちゃん、それでルイちゃんはハーフじゃなくて純粋なロシア人?」


むつみさんがきょうみをもってかきいてきますおとうさんはいないですがじゅんすいなろしあじんだったはずです


「うまれたときからおとうさんはいなかったのでおかあさんしかしりませんがたぶんわたしはろしあじんなんだろうとおもいますよ?」


そのごむつみさんがげんかんさきではなすのはよそうといえのなかにいれてくれました、ありすとかぐやはまだかえってきていませんでしたがむつみさんとふたりのおんなのこがいました、だれだろうゆうごくん?だけどおとこのこだってきいてますしだれなのかな


「有栖と輝夜の従姉妹ねぇ…私は有栖の友達の浅葱なずなよ、一応漫画家をしているわ…」


「私は筑紫美空と申します、雲仙学園と言う高校の校長の娘ですわ宜しくお願い致しますわねルイさん」


おはなしをきくとなずなちゃんはこのいえでいそうろう、みくちゃんはかぐやによばれたけどよんだはずのかぐやがきえたかたしょうがなくここでまってるみたいで


「そういえるいってかんじでこうかくってゆいこさんからおしえられて」


わたしはゆいこさんにもたったかみをみせたかんじがよめないからわからないけどたぶんるりってかいてあるみたいです


「瑠依、ですかそうですね呼び方はさほど変わりませんが瑠依さんと呼んだ方が良いのでしょうかね」


るいってかんじでよばれるんですよね?かんじはあこがれるしそれでもいいですかなって?

げんかんのかぎがはずされてだれかがいえのなかにはいってきました、もしかしてありすとかぐやですか!?

前々から考えて先送りにしてた従姉妹、それと次回からやっと理不尽な理由で一時的に退場させられた例のキャラが再登場します

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