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一章 二話「日本の悩み」

日本宅では、朝から異様な空気が漂っていた。

大日本帝国「なぜ!鬼畜米英に屈した!GHQ占領日本国!」

GHQ占領日本国「仕方ないだろう、負けたんだから、、、」

大日本帝国「だが!最後まで抵抗すべきだろ!」

GHQ占領日本国「国民も腹が減っていた、なおかつ、広島と長崎に「アレ」がおとされただろう、、、」

そこに江戸が間に入った。

江戸「まあまあ、落ち着いて」

大日本帝国「まあ、ここらへんで許してやろう」


こうして、大日本帝国とGHQ占領日本国の言い争いは、

日本の頭痛の原因の一つに加わることになった。


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