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ガット2ターン4
23 「天理」は火竜夢利9世の死去により、終了した。
その子、火竜夢利10世は年号を「白留」として政治をしていった。
24 「白留」は反乱によって火竜夢利10世が自刃して終了した。
次の王には「固有名の3」の「人物の3」が即位。
年号を「天歴」とした。
25 「天歴」でも反乱が起きた。
「固有名の3」の「人物の4」率いる陣軍は白遊王国の首都を攻撃。
「人物の3」を辞めさせた。
26 天から火竜夢利11世が降臨し、王に即位した。
「陽下」の時、11世の子の兄の方は12世と呼ばれ、弟の方は13世と呼ばれた。
火竜夢利12世は加無国の南に音国を、火竜夢利13世は加無国の北に玉国をそれぞれ建て、王となった。
しかし、ファスクかぜで火竜夢利11世が亡くなると、12世は帰国して、王位を継承した。




