バルバ帝国
15話です
僕は翌日の朝に大量の本を書斎に持ってい行った僕はその日僕はオッタルとレイハルトにお願いして仕事を任せたなぜかと言うと僕は政治に対して正直何もわからない…バールス様がこう言っていた「国王陛下は葵の領地は関与しないことを誓う…そう言っていた」そう僕は何もわからないのに自由なせいで何をしたらいいかわからないから本を読んで内省について学ぼうそう考えたのだ僕は一日中ずっとずっと本を読み知識を入れたそうして一週間後僕は飲まず食わずで全ての本を読破したそうして僕は久しぶりにご飯を食べて寝た翌日レイハルトとオッタルに会いに行き話し合いをすることになった「新たに葵領となったのでこれからの内政について話しましょう」そうオッタルが言ったそうして僕はまずこのモロズグラードは全体的に税が高かっただから減らしホームレス対策として兵士基地への支援を増やし軍事力拡大を目指すことにしたそうして僕はモロズグラードに住む人々の前で演説をしたその演説では「自分のこと」「これからのモロズグラードの事」そして「これからどのようなモロズグラードにするか」を話したそうすると皆とても喜んでいたそうして僕は家に帰り食事をして寝ようとした…その時どったレイハルトが慌てたように来て「葵様!バルバ帝国方面からの越境を確認しました」そう言われ僕はすぐにレイハルトとともに兵士基地に向かい約1500人の兵士とともに防衛をしに行った作戦はまずバルバ帝国の兵士たちを森の中に追い込み相手の補給を断つその後に包囲をして捕虜として確保するそう言う作戦である




