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第10話

突然、光るものが3つ現れた。


「我らは四天王の中の3人」

「お前は我らを裏切ったのだよ。バン」


ズキーンという音と共に、3人から光の矢がバン王に刺さる。

一瞬で終わったかと思えた次の瞬間。


バン王「ハハハハハハハハ、悪魔に魂を捧げた私が、負けるとでも?」


と、言った瞬間、激しい戦闘が始まった。


何分間経っただろうか。


ミクラは人間。何一つできない。


もう建物も何もかもめちゃくちゃになってしまっていて、逃げるのに精いっぱいだ。


だいぶ走って逃げたところで、大きな爆発が起こったのを見た。


俺「終わったかな」


と思ったところで、カーリが空中に出てきた。


カーリ「おわったにゃ!」


俺「終わったのか。」


レイセも出てきた。


レイセ「終わりましたね。」


俺「これからどうすれば…」


レイセ「私たちと一緒に来なさい。」


カーリ「かわいがってあげるにゃ!」


ぱんだにかわいがられるなんて、ありえねー!


終わり。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。


まだまだ、思慮が足りない部分もあると思いますが、初めての投稿ですので、お許しください。


また、執筆しようと思います!

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