表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
90/90

後書き

 『星は僕を見ていない』を最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 この作品は初投稿の作品で、かなり修正を入れながら書いていました。

 最初の一ヶ月くらいはPVというものすら知らず、「あぁ、読んでもらえてないんだな」と一人で勝手に落胆していましたが、あるとき友人に「え、〇〇の作品PV数ちゃんと伸びてるよ」と言われ始めてPVというものを知りました。


 そこからは読んでもらっている人のために頑張ろう!と思い執筆にも力が入るようになりました。(それでも修正は多かったですが)


 なのでブクマや評価をしてくれている方、読んでくれている読者の皆様には頭があがりません。


 本当はもう少し長い作品にしようと思ったのですが、長すぎると後で収集がつかなくなりそうなのでやめました。


 ですが『星は僕を見ていない』のその後の短編や、前世のティルディーと影のストーリーは出す予定なのでお楽しみに。

 (本当に後になるかもしれませんが‥。一年以内に出せたらいい方かも‥)



 なかなか作中でソアンとティルディーの恋愛要素を出せなかったので短編で書けたらなと思っています。

 それと、一話限りで消えたキャラなども短編では書くつもりです。他のキャラも登場させたのは良いですが、章が終わるとあまり出てきませんでしたし。


 これは言い訳にしかなりませんが、本当は繰り返しキャラを登場させるつもりだったんです・・。ですが話を進めるには、前に登場したキャラを使うには色々都合が悪く、登場させませんでした。

 (唯一何回も登場したのはルビアことシリルくらいでしたね)


 色々と反省する部分が多いこの作品でしたが、完結まで持ってこられてよかったです。


 今現在、三作品目として『天才魔術師令嬢は未来で魔術の素晴らしさを広めたい』という異世界恋愛ものを投稿しています。

 星は僕を見ていないとは同じ世界線となっておりますので、ぜひ読んでみてください。


 改めまして、『星は僕を見ていない』をお読みいただきありがとうございました!


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ