表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
8/8

4日目、朝

こんにちは、夜です。

今回は少し短めのお話です。

それではお楽しみください!

7月の半分が過ぎて蝉の声が増えてきた朝

今日からまた学校か…

土日、たった2日間の休みだったのにいろいろなことがあったせいか学校が久しぶりな気がする…

そんなことを感じながら焼いたトーストを食べ、コーヒーを飲んだ。

朝ごはんを食べ終わり歯を磨き、玄関に向かっだとこでインターホンが鳴った。

「こんな朝早くに誰だろう?」と思いながら玄関を開けるとそこにはゆうかが立っていた。

「あれ?おはよ〜!どしたん?」

そう聞くとゆうかは少しもじもじしだして、

「学校…一緒に行ってくれない…?」

ゆうかはそういう時少し黙ってまた口を開いた

「実は…」

この土日でしたことが楽しかったらしく、それで他の人とも話してみたくなったらしいが、1日目の時にみんなにかなり冷たく接してしまったせいで1人だと怖いらしく、近くについといて欲しいらしい

「良いよ」

僕はそう言った

「ありがとう!」

もじもじしてたゆうかが笑顔になった。

「じゃあ、学校行こうか」

僕たちは玄関を出て学校に向かっていった。

改めましてこんにちは、夜です。

今回のお話は短めですが2人が学校に投稿する前の朝のお話です。

土日明けの学校ってなんかあんまり行きたくないですよね。僕は凄く行きたくなかったです。

まあ、行ったら行ったで友達と会えるから楽しいのですが…

さて、今回のお話も読んでくれた皆さん!ありがとうございました!じかいもよろしくおねがいします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ