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巨乳と貧乳 正義はどちらに有るや

作者: 空見鳥

これは文学なのだろうか?

私には分からない

ただ私に言えることは一つ

見てくださりありがとうございますm(_ _)m

 これは、フィクションである。

 実在する人物・団体には一切関係性は無い。()してや登場人物たちがツラツラと談る言葉には、現実世界の思想や政治は無縁であり、言論や表現は何の宗教的・科学的根拠のない空想/妄想/想像/連想/仮想である事を先に述べておく。

 登場人物たちが言った言葉が正しいなどということは無く、間違っていることもあれば矛盾していることもあるだろう。加えて、聞き齧った程度の知識を憶測の域から脱さずに述べており、哲学的な何かがあるということはない。

 けっして、信ずることのないよう願う。

 断じて、家族/知人/友好関係にある者に対し、披露するなかれ。

 絶対、このような学なき論を阿呆面で誰かに談り聞かせることのなきように。


 如何に読者の方々がこれを読み、友/知人/家族それに類する関係の方に談り、恥をかこうと当方一切の責任を負いません。感想で苦情を送られようと、当方一切の責任を負いません。大事なことなのでもう一度、当方一切の責任を負いません。

 それらをよく理解した上で、尚且つ読者自身の主張・意見を確立し、読みながら脳内で同意ないし反論することを願う。


     ――作者の願い 完――



     ◇◇◇◇◇



 これはとある学校の、とある部室棟から隔離されたプレハブ小屋を部室にした突飛な部活動の、何処にでもあるようなアホらしい日常の一時(ひととき)

 今日も昨日と似たような変化の酷薄な日常が繰り広げられているようだ。


「女性胸囲の前面についた脂肪は、正義だ」


 黒縁眼鏡に男としては長い黒髪がインテリ感とクールな性格を見る者に印象付ける色白の男性、大峰(おおみね) 遥希(はるき)が愛用の眼鏡を小指で押し上げて宣言する。彼の声音には他者に有無を言わせぬ何かを感じる。

 だが、そんな遥希の言葉に否を唱える声が上がる。


「ちげえ……。女の胸ってのは一種の聖域、無駄に脂肪がついて良いもんじゃねえ」


 それまで部室に何故か敷かれている畳に寝転び、学校の図書室で無断で借りた貸出不可の漫画を読んでいたのに、遥希の言葉に反応して体を起こす大柄な男。

 彫り深い顔に硬い髪を短く揃えているので角刈りのように見え、それに長身と生来の筋肉質な体型が加わり一部の生徒から『兄貴』と呼ばれている黒鉄(くろがね) 按司(あず)が自己の主張を発し、遥希にその強い目力を向ける。

 元より部室に備品としてあるパイプ椅子に座っていた遥希はその目力に臆する事なく、どころかそれを喜ばしく思い不敵な笑みを浮かべる。


 「ほほう? 流石はミスター天邪鬼。僕の意見に(ことごと)く反意を翻す黒鉄くんらしい意見、痛み入るね。――だが」


 それまでダラリと放っていた足を組み、椅子と床に敷いた畳という高低差を上手く利用して遥希は見下す姿勢をとると、鼻で笑うように言葉を発する。


「いつも言っているように、僕は自分の主張は何が何でも押し通す主義なんだ。それが僕の流儀。それは例え……、あり得ないことではあるが僕の主張が間違っていようと。例えっ、主張に異を唱える者が唯一無二の親友である黒鉄 按司……君であってもだ!」


 眼鏡のレンズの奥にある常時は柔らかな眼差しをしている遥希の瞳が、カッと見開いて按司を射抜く。

 いつもの温厚な遥希しか知らないクラスメートや教師陣がされたなら後退ること請け合いだが、当の按司本人は意にも介さずに正面からその視線に自らの視線を重ねる。


「ハッ……。その言葉、何度目だよ遥希。お前は定型文しか話せねえのか?いつからそんなアホになっちまったんだ。俺はお前の頭の良さだけ(・・・・・・)は認めてたってのに、聞いてるこっちが悲しくなってくるぜ」


 ハァ……。と肩をすくめておもむろに溜息を吐いてみせる按司。彫りの深い顔のおかげでCMに出てきそうな外国人みたいだ。

 あからさまな安い挑発だ。大抵の人がそんな挑発には乗らないだろう。況してや相手は筋骨隆々な上にしなやかな動きで、どこからどう見ても喧嘩強いことが見て取れる。理不尽に喧嘩を売られても謝ってしまいそうである。

 だが、彼は違う。


「ほ、ほほう?これは……驚いたな〜。まさか定期試験の度、僕に勉強を教えてくれと頼み込んでくる黒鉄……くんが僕を読んで字のごとくアホ呼ばわりとは!偉くなったな〜、クーローガーネーーー!?」


 眉間に(しわ)を寄せ、頬をピクピクと痙攣させる遥希。『くん』を付けることを忘れて、地の底から声を出しているのかと聞きたくなるような恐ろしげな声で睨みつける。

 その余裕のなくなった顔を見、そして先ほど組んだばかりの足が解けたのを見た按司はほくそ笑む。

(そうだ、そうでないと始まらねえだろ遥希! お前が始めようとしたのは、お前と……俺の聖戦! 宗教闘争と言っても過言じゃねえだろ! 何を余裕ぶっこいてやがる!!)

 そう、まさに挑発甚だしかったのだ。

 按司はこれから何をするのか分かっていた。というのも、それは毎日のように按司と遥希がやっている一種の習慣、あるいは日常における儀式のようなものだからだ。

 それは本当に遥希の頭の良さを尊敬し、少なからず憧れている按司にとっては楽しくもあり嬉しくもある一時(ひととき)なのだ。それを遥希本人に軽率に扱ってほしくなかったのだ。故に、思っていないことを敢えて口にしたのだった。

 が、その一言は按司が想像していた以上に全国模試不動の2位である遥希の勘を逆撫でた。


「クソ……。生命体としての本能も分からない脳筋がぁ〜……」


「――あ"?今、何つった……?」


 よって、売り言葉に買い言葉でボソッと、しかし確実に按司に聞こえるように悪口を口にした遥希。

 その悪口は、3歳の頃より喧嘩負けなし、全11種の個人競技(中には合気道や剣術のような武道も含まれる)を全国大会全て5冠、うち7競技は世界大会優勝記録ありの、黒鉄 按司という一種の生物兵器の逆鱗を逆剥ぐ禁句だった。

 それまでの嬉しそうな雰囲気は何処へやら。按司からは物理的な冷気を孕んでいるのではと思えるほどの鋭い殺気が放たれる。雛鳥ぐらいならその気当たりだけで殺せるかもしれない。

 その場には按司と遥希の怒りが衝突し、火花が散りそうなほどの緊張した空気が漂っている。

 これは殴り蹴りの大喧嘩か!? と思われたが、この二人の仲で殴り合いなど行われたことは数少なく、最近はめっきり減った。彼らがその怒りをぶつけ合う方法、それは――


「女性ホルモンの分泌が開始され、第二次性徴期を迎えた少女達は胸が女性ホルモンに反応して育つものである! その育ちは疎らであるが、乳房の育ちはイコールで女性ホルモンの分泌量と釣り合っている! つまりだ黒鉄! 乳房の育ちが良い、巨乳や爆乳、豊乳と呼ばれる乳房を持つ女性達は総じて女性らしい美しさを持っているのだよ!」


「否!! 女性ホルモンの分泌量で胸のデカさが変わるわけじゃねえ! 人には胸囲載積量つーのがあって、そいつは筋肉量と肩幅が関係してくるんだ。だからこそ、肩幅の小さなスレンダー美女も胸が小さいだろうが! 良いか? 胸がデカい=女性美じゃねえ!」


 『討論』という名の口喧嘩である。

 左手の小指で眼鏡を押し上げ、右手と体の動きによるジュスチャーでおっぱいを表現しながら声を張る遥希。何の恥じらいも感じてはいない。彼は、彼にとっては当たり前の事を論じているに過ぎないのだから。

 だが、それを是としない按司。立ち上がり服の中に手を突っ込んで胸の膨らみを模倣し、力任せに一気に腕を開いた。それによって着ていた白いカッターシャツのボタンが弾ける。

 そして、按司はその引き締まった肉体を自ら抱きしめるように自分の腕を回し、体をクネクネとくねらせ言葉を発する。


「良いか、迷える子羊な俺の友達、遥希! この世界には3つの美学が存在すんだ……! 1つ! 優れた技術によって再現され、機能を追い求めた先にある形……、機能美! 1つ! 卓越した構造やある意味真に迫った気配を持つ物/者に送られる賛辞……、造形美! そして最後に存在する美学、それは繊細美! その名を冠する内容は名の如し!

おお遥希……遥希、俺の友よ……。お前は知っているか? 小さく繊細だからこそ、そのモノの放つ美しさを……! 愛おしさを!」


 按司は何かを崇めるような姿勢をとり声高に叫ぶ。その目には危ない光が見え隠れしている。

 そして、何処からともなく2枚の画用紙を取り出した。その画用紙にはそれぞれ異なった絵が描かれている。片方は人間を象ったらしい土偶のようなもの。もう片方は丸に4つの三角がくっつき、中には高さの同じ位置にある2点と3を倒したようなものが描かれている。双方とも落書きにしか見えない酷い出来である。


「例としてあげるなら、女子達の嗜好性だ。彼女達に極めて受け入れられ易いキャラクターは次の内どれ? と聞いたなら、10人中8人はこの丸々とした小さくユルいキャラクターを選ぶだろう! 何故か分かるか遥希!? それは、この丸っこい物が可愛いからだ! 母性本能をくすぐるんだよ!」


「はぁ!? 前から脳筋だと思っていたが、とうとう脳が大腸と詰め替えられたか黒鉄! お前が今、例としてあげたそれは繊細美を説明するにいたってはいないではないか! 況して、三大美として提唱するならば繊細美は弱いだろうが! それならば芸術的観念美があげられる。全くもってアホらしい!」


 よく分からない丸をベースとした落書きを按司がバンバンと叩いて説明するも、遥希の正論によって切り捨てられた。

 立ち上がり迫ってきた按司の両肩を押して座らせ、その反動で立ち上がった遥希が訴えかけるように胸に手を当て叫ぶ。


「想像だ。想像してみろ黒鉄少年! 日本の自然遺産に登録されるにまで至った富士山、あれは日本の他の山々より何が長けている? スカイツリーは新しい電波塔として期待を寄せられ、東京タワーよりもその威容は凄いものがある。それは、一体全体どうしてだ? 技術としての面では島国の日本は大陸国家の中国やアメリカには引けを取らない。が、何故日本が経済的に追い込まれているのか?」


「そりゃあ――」


「今は僕が喋っている! 口を慎め?

他にも、如何なる兵法も50倍以上の兵力差では無意味と化す。蟻は象には勝てない。石と星では爆発しても爆発規模と衝撃が違う。宇宙は偉大だ、何故か……? デカいからな!

ありとあらゆる物の優劣を決める手段、それはデカさだろ! 大きければ大きいほどソレの凄みは増し、尊さが生まれるものだ! 手に乗る小型ロボットがとっくの昔に開発されているというのに、ロボ好きの男達は見向きもしないのは何故か? それは幼少の頃より見てきたから。そして本能的に知っているから。デカいロボの方が強い、強い者は正義、つまりはデカさ=正義であると!

それは! この討論のお題である、『女性胸囲の前面部にある脂肪は正義か悪か』にも通用する自然の原理である! 諺にもあるように、大は小を兼ねる! 胸の膨らみも、デカい方が良いのである!」


 長々と語り終え、最後にデカさに敬礼をした遥希は息を荒げつつ按司を見下げる。その目には勝利の二文字が見える。

 遥希の怒涛のような攻めに、口を挟むことができなかった按司は攻めあぐねていた。が、遥希の攻めが終えた今、反撃のチャンスである。

 勝利を確信し、油断していた遥希に張り迫るように立ち上がると、按司の鼻くらいしかない遥希に対し鼻息荒く対峙する。


「もう、良い。もう良い……。面倒な言葉は神聖なるパイオツには邪魔だ!

良いか!? 手の中に収まりきらない物など無駄なものでしかねえ! よく考えてみろよ脂肪参拝者! あんなのはデブの腹やアゴ下にあるソレと何ら変わらねえだろ! 慎しみのない、醜い駄肉にブヒるなんざ馬鹿のすることだろうが!!

その点、慎ましい胸は良いぞ〜? 先ず見ていて綺麗だ! なんてったって無駄な脂肪がないからな! それに、しっかりと柔らかさが存在する! あの胸は人類の宝だ!」


「何を言うかと思えば、巨乳のことを駄肉と侮辱するか按司!! お前、乳牛による股裂の刑に処してやろうか? あ"ぁ"!?

――っと、口が悪かったな。失礼。

よし、ならば僕も遠慮なく言い返させてもらおう。先ず、胸の起伏を無駄なものとすること自体がオカシイんだよアホ! あの起伏は女性としての証拠となる無くてはならない物なのだ! それを駄肉と称すとは……、按司たとえ君であっても僕は許さないぞ!!

それに! 貧乳なんかタダの負け組の乳だろうが! 全国の女性の方々に聞いて回れば分かると思うぞ! 女性の方々はみんな総じて巨乳に成りたいもんなんだよどアホー!」


「な……、誰が『どアホ』だコンチクショー! それに、全国の女性の方々に聞いて回ったとしても駄肉なんて欲しがらねえよ! 流行りはダイエットだボケ脂肪参拝者が!!」


「あ"ぁ"〜!? ヒンヌー教風情が高貴なる脂肪参拝者をボケと呼ぶとはいかな了見だクソイン○がぁ〜〜!!」


「誰がイ○ポだゴラァ!!」


 だんだん小学低学年の子供でもしないような低レベルの口喧嘩をし始める按司と遥希。

 とうとう取っ組み合いのガチ喧嘩になろうとしていたその時、部室の窓を蹴り割って闖入者が乱入してきた。


「ハーーッハッハッハッハッ!

話は聞かせてもらったー! どうやら巨乳と貧乳について熱く語り、魂と魂のぶつかり合いをさせているようだね諸君っ!!

ならば私は仲立ちとして馳せ参じるよ! 私こと日緋色川(ひひいろかわ) 桃花(とうか)は此処に、『おっぱい万歳平等共和同盟(ばんざいびょうどうきょうわどうめい)』の設立を宣言する! しいては、同盟の共同理念たる『みんなで平均値』をこの場を借りて推薦する!!

大きい方が女性的? 慎ましい方が綺麗? ならその両方の良さを併せ持つ物を推せばいいじゃないの。並みという名の平等、平均値を全員が取れば上も下もなく争いは生まれないよ?」


 窓際に置かれていた備品の長机の上に立ち、いきなり突飛なコトを長々と言い切った当部の生徒最高権力者たる部長にして当校の全校生徒最高権力者たる生徒会長でもある桃花。

 紅い髪を後頭部で編み込みお団子にし、規律を守ることと遊びを入れることの境目を上手く突いた校則違反ギリギリの制服を纏う。街ですれ違ったなら老若男女問わず足を止めて見惚れてしまう美少女であり、もう少し子供っぽさが抜けたなら美女と呼んでも過言ではないだろう。ちなみに胸のサイズはCである。


「ハッ! 微妙な乳風情が僕らの聖戦に割り込むな!」


「微乳は黙って家帰って寝てろ!!」


 先ほどまでの口喧嘩によってヒートアップしていた二人が勢いに任せて胸を反っていた桃花の双丘を片方ずつ揉みながら罵声を浴びせる。


「――おい」


 揉まれて一瞬驚いた桃花であったが、直ぐに二人の手首を取り全力で握る。インドアの遥希の細腕どころか鍛え抜かれた按司の剛腕すらも骨の軋む音が鳴る。

 激痛によって現状をしっかりと理解した按司と遥希両名の顔から血の気が引いていく。


「あ――」


 どちらともなく後悔の声が漏れた。だが、最早遅い。

 全国模試不動の1位にして、唯一生物兵器である黒鉄 按司を喧嘩で負かせた桃花がとても良い笑顔を見せる。

 按司と遥希の背を冷たいものが撫で、思わず恐怖に染まった声が漏れる。







「ハイ。決は取れたよ。巨乳と貧乳に正義なんか無く、有ったのは醜い争いだけ。正義が有ったのは私が、私たち同盟が提唱する平均的なおっぱい」


 笑顔で手を(はた)きながら順々と話を進める桃花。


「ということで、討論部第27回討論会お題『巨乳と貧乳 正義はどちらに有るや』を締めたいと思う。異議がある者は申し出るように」


 周りを見渡して確認を取る。何一つ文句を言わず、動きすらしない二人を確認すると腕を組んで頷く。


「うんうん、無いようで安心したよ。そんじゃ語り明かして汗掻いたことだし、水泳部にシャワー借りて帰りなよ? そのままにしておくと風邪引くからね〜。じゃあバイバーイ」


 桃花はそう言って、颯爽と入って来た窓とは逆方向にあるドアから帰って行く。

 後に残されたのは床に倒れた巨漢と細身の少年の姿。床に散らばったガラスの破片が危ない。しかし、二人には外傷はないようだ。傷を与えずに、且つ反撃を許さないほど素早く二人の意識は刈り取られたらしい。南無。


「イッチニー」「サンシー」

「イッチニー」「サンシー」


 割れた窓の外を野球部が走り込みをしている。なんのざわめきも無いことから、この有様が毎度のことであると語っている。

けっこう昔から書いてみたかった話です

男の子なら一生に一度はこんなアホな話をしたことがあるのではないでしょうか?

かく言う作者はこういうの大好きなので中学時代は生徒会室で生徒会長とけっこうやってた口ですwwww←しかも受験生だったのに


最近はメッキリ減ったアホ話

久しぶりにやりたいな〜

そうだ!小説投稿して感想欄で見てくれた人とやれば良いんじゃなかろか!

よしやろう←←←今ココ


当作品を読み

そして楽しんでくれたなら幸いです

惜しむらくは感想で三勢力のどれかについて熱く語ってほしい

もっと言うなれば新勢力を作ってほしい

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― 新着の感想 ―
[気になる点] 平均的なサイズでC? 下はまぁAAとしても、上限をどこにするかが問題かと。 友人でいたよ、IとかHとか。 国外ならもっと上がいるらしいし。 そうするとCって、まだ微乳の仲間入りなんだが…
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