表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界転生ですって?馬鹿馬鹿しいですわ!  作者: 細蟹かなめ
ヴォルフガング王家はどーろどろ?編
40/70

番外その八・君の名は?な件

メタです。短いです。

~~作者からの質問コーナー~~



Q.お兄様の侍従さん、あなたのお名前は?


侍「お答えいたしかねます。……以前にもそうお答えしましたが?」


Q.家名に関してはわかりますが、個人名もダメですか?


侍「そもそも、作者あなた以外、誰も興味がない事かと。さっさと本編を進めてください」


A.これは作者の趣味です。貫きます。


侍「……承知いたしました。しかし、わたくしめはジュピター様にお仕えするにあたり、全てを捨てました。故に、“オブ=ナイト公爵家次期当主ジュピター様の侍従”。これが、今のわたくしの全てです。昔の名を名乗るつもりはありません」



兄「――ぽち~?ぽち、どこだ~い??戻っておいで~!」



侍「はい!!たた゛い゛ま゛!!」


ア「……ぽち?お兄さま、この前、ジョンと呼んでませんでした?」

兄「日替わりなんだ。昨日は“うさぎ”にしてみたけど、しっくり来なくてね☆」



Q.……捨て過ぎでは?


侍「知っとるわ!!!(泣)」

不憫なキャラが、好きです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ