哀しむというのは
哀しむというのは、あれですね。哀れむ、ってやつです。ネットって、本当に様々な方がいらっしゃって、人を哀れんで優越感を感じたい方も多くて、……現実もそんな方居ますけど、ネットで関わったそのような方々程あからさまではないので、初めてそういった人種と関わった時は、驚きました。……そういう方々って、劣等感の塊みたいなところがあって、無自覚なのか自覚的なのか解らないけれど私が初めて関わった1人目の方は、自分を底辺だと自称する男性だったのですが、本当に劣等感の塊みたいな方でいきなり、数回言葉を交わしただけで、哀れだなとか、言われたのを今でも覚えていますね、これでも、親は毒親でも暮らしはどちらかというと不自由がないくらいは普通の家庭で暮らしていたので、汚い言葉遣いなんてされたことも言おうと考えたこともなかったので、(私が口悪くなったのは、ネットで関わった方の影響ですね。完全に)哀れだって直接的に言葉で言われたことなんて無かったんですよ。もう、本当にびっくりしましたね。それから、その方とは数回しか言葉を交わしませんでしたが、そのような会話からすぐに、まぁ、察して頂けるとは思いますが、下衆な方だったので……数回話して、その方、どうなったのかな、二度と関わりたくないくらいには嫌なイメージしかありません。
女性でも、びっくりするようなこと言われたことありますね。その女性は、私より3歳くらいかな
?歳下な方だったのですが、二回目に言葉を交わしてすぐに、あなた、幸せじゃないですよね?と言われて、、初め、何を言われたのか解らないぐらいびっくりしたことを覚えていますね、、それまで、幸せとか幸せじゃないとか考えたこともなかったので、そんなある意味恥ずかしい言葉を真面目に音声で言ってくる方に初めて関わって言葉が無かったのを今でも覚えています。
他人が幸せかどうかを測ろうとするなんて感覚、考えたことも無かったので、、その女性も、変な自意識の塊みたいな方で、、あまり良いイメージは、持っていなかったですね、、あまり積極的に関わりたくない類の方な匂いがします、、




