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世界戦争  作者: まっすー
少年ノ選択
4/5

誘拐

とある王国城内

王国警備隊の人達がいた すると理沙が来た

「初めまして 今回の試験合格者の皆さん 君達は、この王国の警備、魔王軍を倒して貰うよおっと自己紹介が遅れた 私の名前は、増井理沙 王国の副隊長をしている そして今は、会議に出ているシングルで性格の悪い凛隊長

後仕事内容は、各班の先輩達から聞くように特殊班に関しては、門番と街の見回りをしてもらう以上」

皆が一斉にはいと言った 理沙は、何処かへ行った

********************

とある王国門

陽汰は、門番を数時間していた 「うーん暇だなー」

すると急に琥珀が現れた 「あっ 貴様は、あの時の そこ通して貰えるかな〜?」「お前は、あの時の通す訳には、行かない お前は、此処で死んで貰う」

「良いよ〜殺すなら早く殺して〜貴様になら殺されても構わないし〜 」「だが 悪人だからと言って殺すのは、お前らと同じ人殺しになる」「そうかい まぁいずれ貴様は、俺を殺すだろうし〜今だけだよ〜そんな綺麗事言えるの 後そこ通して貰えるかな〜今日ある人に用があるし〜」「部外者を通す訳には、いかねぇーし」琥珀は、突然消えた

「っていねぇーし」すると理沙が来た

「おーい 陽汰ー もうそろそろ交代するよー

なんか変わった事あった?」「あっ理沙さん

そういえばさっきなんか用が有るて言ってた悪人の奴がいてとりあえず追い出そうと」「もしかして追い出しちゃった?」「いえ 消えたッス」「やっぱり彼奴か………とりあえず街の見回りに行って来て」「了解ッス」

陽汰は、街へ向かった

********************

陽汰は、街を見回りしながら歩いていた

「特になんも変わった事とか無いし帰るか」

陽汰の近くに男と女がいた すると琥珀は、空中から陽汰を観ていた 「ヘェ〜 彼奴らがいるし〜変な事にならないと良いけど〜」

「たく あのお方は、何処に行かれたのか」

「だな 全く自己中なお方だ笑 あっ彼奴見ねぇー顔 最近入って来たのか?おい面白い事思いついた」「面白い事?って何よ」「付いて来ればわかるって笑」陽汰は、何処かへ向かい、男と女は、陽汰に付いて行った

********************

街の裏路地

陽汰は、とある王国に向かおうとしたが道に迷っていた 「ありゃ〜陽汰道迷ってる 陽汰太陽と同じ方向音痴だなぁ〜笑」「彼奴何しに此処へ?」「さぁーわからねぇー もしかしてもうアジトをしていて今から1人で乗り込みに行こうとしてるとか笑」「そんなこと無いと思うわ 」「ん?此処何処だ?」「ただ 道に迷ってるだけ⁈」「道に迷ってるウケる笑 さてじゃ此処らだとやりやすそーだしやろうか?」「うん やりましょう さっきの作戦面白そうだわ」女は、陽汰に睡眠ガスを吸わせた 「なんだ⁈急に眠たくなって来た」陽汰は、気絶し倒れた

男は、陽汰を抱え持った 「さて こいつは、寝てるようだしー 作戦第一段階は、成功ーかな?」「かも でもするかしら」「まぁ成功したらあのわがままな自己中のナルシーストなお方の部下を辞めれるし 今こそ自立する時だと思う」「そう じゃこれを早くあそこに」「了解ー」男は、陽汰を抱え、女と何処かへ行った 「ヘェ〜彼奴ら裏切りねぇ〜面白いじゃな〜い怒」

********************

廃墟の建物の中

「ここで良いじゃない」「了解ー」男は、陽汰の手と足を縛り、口にガムテープを貼り、床に置いた それから少し時間が経った

陽汰は、目が覚め、気がついた「ん? んんー⁈」「やっと気がついたのね?でもアンタを助ける奴は、誰も居ない」「さて じゃーこいつを人質にしたし どうする?」「とりあえず こいつの首斬って広場に置くか?とりあえずこいつの首斬る所ネットで流すか?」「それ良いわね でも若干世界観壊してるわね 」「じゃ ネットに流すか」すると琥珀が現れた 「ちょっと二人共勝手に何してるのかな〜?」「魔王様これは、その」「誤解です」「俺こんなことしろって一言も言ってないよね〜さぁ二人共覚悟出来た〜?」

「魔王様‼︎ちょっと待てください」「ちょっと本当私関係無いので見逃してください」

魔王は、笑顔で男と女を殺した

「は〜い 時間切れ〜 地獄で罪を償って来い」琥珀は、陽汰の手と足の紐を解き、ガムテープを取った 「おっ 助かった お前魔王なのか?」陽汰は、立ち上がった

「そうだよ〜俺は、職業魔王 魔界軍のリーダー」「さっきの奴らみたいに俺を殺す気か?」

「ううん〜そんなことしないよ〜さっきごめんね〜部下が勝手にやった事、怖がらしちゃって〜」「じゃ俺は、殺す価値も無いと言う事か?」「いいや あの時から君を守るて決めてたから 」「お前、キモい」「いきなり‼︎〜ショック」すると理沙が来た 「陽汰大丈夫だった?琥珀から聞いた来たよ 」「あっ 理沙遅かったね〜」「え?二人共知り合い?」「うん 琥珀と今日用があって、でさっき」「俺が追い出したと…まぁ勝手に彼奴が消えたがな」「あっ琥珀後でいつもの場所で」「了解〜」「さて 帰ろっか?」「はいッス」「今度は、道に迷わないでよ〜」「余計なお世話だ」

陽汰と理沙は、とある王国に向かった

********************

とある王国城内

「お疲れ様 陽汰 今日は、大変な目に会ったね 大丈夫だった?一度特殊班に行って今日の活動報告してから部屋でゆっくりすると良いよ」「はいッス」「まぁ今日は、理斗君達の方も大変だったらしよ」「理斗達がッスか?じゃ海霧も?」「そこらへんは、わからないけどとりあえず特殊班に向かおう」

陽汰達は、特殊班の部屋に向かった

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