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プロローグ


はじめまして、AMAと申します。


この作品は、私、AMAの初の小説です。


そのため、誤字脱字等のミスがあると思います。


その場合はご丁寧にもご指摘いただければ嬉しいです。


あるいは、目をそらして下されば…。



それでは、よろしくお願いいたします。



私よく分かんない性格なんて友達に言われる。


そりゃ、そうでしょうね。


だって私も分かんないもん。



気分屋で、メンどくさがり屋で、優しくて、面白くて、ノリが良くて、真面目で、演技派で…。



今までいくつもの性格を指摘されたんだろうか。



だからさ、私は恋なんてしたことない。


まず、友達の[スキ]と恋愛の[スキ]って何が違うわけ??



第一、恋愛なんて無駄でしかない。



そう思ってた。


今もそう思ってる。



でも、恋愛っていうのは誰しも訪れるものなんですね…。


こんなに恋愛のことを無駄だと思ってるのに。



なんで来てしまうんでしょうか…。



中学一年生の初恋。


ため息なんてついて、そんな事を考えた。








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