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日記  作者: 八車 雀兄


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125/130

2026年1月16日(金曜日)晴れ

6時20分起床。



昨夜は、

水谷誠司が、勝手に『保護者会』へ報復を始めたので、仰天した。




そんな話、1ミリも用意してなかったのに。




水谷誠司が、

世界一矮小なピカレスクなのは、間違い無い。




全100エピソードのちょうど半分で、

水谷が勝手に、反撃の狼煙を上げた。




そして、突然のぬいぐるみ。



なぜ、ダイオウグソクムシ???



自分で、スワイプ入力しながら、

私も読んでいた。



投稿した後、

ダイオウグソクムシのぬいぐるみを検索した。



ダイオウグソクムシは、

海底で砂の中に生きる深海生物なのを確認して、納得した。


人ではない、自分の言葉ではない、

ダイオウグソクムシの言葉で話したことも、腑に落ちた。

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