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日記  作者: 八車 雀兄


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120/130

2026年1月12日(月曜日)晴れ

7時45分起床。

3時くらいまで起きてたので眠い。


やっと5章。

5章が書きたくて、なろうに

アカウント取ったような物なのに、

いざ、書き始めると、語彙力の無さに困る。



投稿した後も、何度も書き直してしまった。



でも、もう、ここは一旦我慢して、

この気持ちの悪さをさっさと、終らせてしまおう。



とはいえ、

この小説は、人に安心を与える内容じゃない。



異世界転生以前の、うだつの上がらない主人公が、

現世で、現実世界(リアル)よりも、

のたうち苦しむ話だ。




なので、確実に、ライトノベルではない。




三人称にしなかったのは、

読者の不快を軽減する為と、

5章を描くには、三人称でないと成立しないからだ。




少なくとも私の技量では、三人称でないと

この話は、水谷誠司の目線で語るのは難しかった。



水谷誠司の一人称……そもそも読みたいか?

自己欺瞞と、他責、被害意識、嘘や悪口。

最低、最悪のオンパレード。



だけど、主体性がないから、

特に何もしない。←主人公として、致命的



消極的、消去法で生きるのが、水谷誠司だ。

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