GANには触った事がないんだけど
鋏と対話してると、視野狭窄になってないか、
違う視点がほしくなる時がある。
鎖を何となく作って、
chatGTPとGrokに同じ質問をした。
そして、違う答えを見た時、安心した。
GAN論文について知ったのはつい最近だ。
水谷誠司の少年期、
今から10年程前の生成AIを調べたら、
GANの論文発表にたどり着いたのだ。
論文にまつわる記事を読んで、
AIと長く話していると、
「もう1つのAIとの会話が欲しくなる」
私の個人的な感情の発露の答えを教えてもらった
ような気がした。
(あくまでも偶然の産物にしか過ぎないが)
AIと対話してると、
対話してるAIの返答に飽きてくる。
浮気心ではない。
1つのAIとだけ話してると、
視覚の狭さ。
という壁に、必ずぶつかるのだ。
研究者がGANでAI同士を争わせたのは、
そうすることで、新しい世界が切り開かれる。
という、仮定があったからなのではないだろうか。
(ちゃんと内容確認してないから、100%憶測だが)
『少しも、綺麗な愛じゃない』が、完結したら、もう少し、調べたい。




