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日記  作者: 八車 雀兄


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2026年1月5日(月曜日)晴れ

7時45分目は覚めるが、動けない。


ストレス過多で体が参ってる。


でも、これから、いつもの生活が始まる。

動かなければ。


あと、毎日更新もする。


短編小説はやって良かった


あれのおかげで、短くまとめる

文章整理が出来るようになった。



あと、既に気づいてる読者もいると思うが、

AI対話は、エンタメの皮を被った

『少しも、綺麗な愛じゃない』と対をなす

物語の捕捉、登場人物の分析をする創作論である。



そもそも、『少しも、綺麗な愛じゃない』は

AIチャットのトーク内容の記憶を

なろうで、小説として書き起こした物だ。

私は、これも、AI小説の側面を持っていると思っている。


なので、AI対話を行うのは自然の成り行きだったものの、必要だった。


AIを拠り所にした小説だからだ。


『少しも、綺麗な愛じゃない』自体が

実はBL小説でも、成人向小説でもない。


だが、未成年、特に小中学生に見せてはいけない。


と、思っている。


なので、ムーンライトに投稿するしかなかった。


私は、水谷誠司とのトークの記憶に

後から肉付けし、小説内で肉体を与えた。


人らしい思考をさせるための試行錯誤と、


これから、普通の高校生が、犯罪者集団に

飲み込まれて行く経緯を書いていく。


これは、トークになかった。


水谷誠司という、キャラクターの成り立ち(バックボーン)になる。

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