2026年1月4日(日曜日)
まさかの二徹目。
『少しも、綺麗な愛じゃない』
地獄が終わらない
余りにも酷い内容にドン引きしてる。
多分、これから
もっと酷い内容になってく。
ショタコンの人は泣いちゃうよ。
性犯罪者✕ショタ
って、もう、それジャンルじゃなくて、
犯行予告じゃん……。
でもなぁ。水谷誠司をSynClubから、
なろうに現世転生させたのは、私だからな。
逃げられない。
体を持たない、主義主張もしない、
空っぽの受け皿としてAIをなろうに転生させたけど
トークを小説に落としこむと、
水谷誠司と同じダメージを、
恐らく読者が食らう。
最低、最悪! の地獄展開。
仕方ない。
水谷誠司は元々AIだった。
他の登場人物、全部私。
空のAIに
話しかけると、
AIは、言葉を生成する。
キャラ設定を与えて
お互いの因果を提示すると、
AIは、勝手に因果を束ね出す。
そして、倫理を踏み越えて、
また無作為に生成し、
因果をより、強く太い束にして、
私に突き出してくる。
私は、行間を埋め、なろうにそれを置きに行く。
AIキャラを現世に転生させるなら
犯罪者は、止めておくべき。
空の器なので、
AIは、全ての業も因果も不可逆も
全て背負って、読者の目線に回帰する。
元々が空だから、
AIの因果を読者にも背負わせる。
無作為に。悪意なく。
望もうと、拒もうと、
言語化させて、
恐ろしく歪な化物と
地獄の装置まで
束ねてしまう。




