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総合ptが300いきましたありがとございます次は400目指すんで応援よろしくお願いします
















「私は隆二君との時間をこの女に邪魔されたから邪魔すんなって話をしてたんだけど。」               



ふむふむまぁとりあえず勘違いはなかったとまぁこの2人をどうやって仲直りさせようかそれはだな           



「2人とも聞いてくれ俺はこのまま2人が喧嘩して欲しくないだから俺から提案があるんだか聞いてくれるか?」  



俺が真剣か顔つきでそう言うと2人とも空気を読んだからか何も話さず俺の顔をしっかりと見つめてくるその表情はいかにも雌の顔をしており犯した.....ごふん、ごふん何でもないぞホントだかな?マジで何も言ってないかな!まぁいいやとりあえず2人とも黙って俺の話を聞いてくれる感じだ。



「俺はな2人には仲良くしてほしいんだよ。」       



「「でもこいつが!!」」                



息がぴったりホントは仲良いんじゃないの?2人とも?   



「まぁ確かにあかりは俺との2人だけの時間を邪魔されるのが嫌なんだよな?」                   



「うん、そうだよ。」                  



「そして麻帆は俺があかりと2人だけでいると俺の性格が歪むと。」                        



「うん。」                        



俺は一言ふむといい2人に1つ提案をしてみた。      



「俺が考えうる最善策はまずはあかりとこれまで通りに一緒にいる。」                        



これを聞いたあかりは明らかに100満点の笑顔を浮かべ反れとは逆に麻帆は下唇を噛み何か言おうとする。       



「でもそれじゃ隆二が.....。」                



「まぁ待て俺はあかりと一緒にいると言ったが2人だけとは言っていない。」                    



俺がそう言うと2人とも静かに驚いた表情を見せほとんど同じ表情をしていた。お前らホントは仲いいだろ?



「これからは麻帆も一緒にいよう。そうすれば俺の性格が歪むことなんてないだろう?」               



それを聞いた麻帆はめっちゃ眩しい笑顔を浮かべとても可愛く直視できないほどだ、しかしその反対にあかりは少し不満な顔をしていたがこれだったら文句は言えないと分かり妥協したようだ。                      



「俺はなお前らみたいな美少女には醜い争いはして欲しくないんだよ、しかも俺のせいでな。」            



俺が美少女と言ったせいか2人とも耳まで真っ赤にし真っ赤にした顔を見られたくないのか顔を伏せている。ハハハハハハさりげなく美少女って言ってやったぜ、これができる男のテクニックってやつだ、すいません調子なりました正直言っててちょー恥ずかしいんだけど!



















もう1つの作品 ごめん、それも0なんだわ も是非読んでみてください



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