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争いの始まり

初めて書いた 1作で緊張していますが、 どうぞお読みください。


僕の名前は鈴木かい 高校1年生

僕は剣道部の部長。

友達には冷静と言われる

そして僕の友達早川 かなた。

身長185cm

弓道部 エースであり、 部長でもある。

かなたはすごく好戦的なタイプであり 超

がつくほどの活発だ。

そしてもう1人の友達天神あやみ

みんなから好かれている。

そして 意外にも 傘を集めるのが趣味だ。

大人しくて優しい性格だ。

かなたの家で小説を読んでいると

かなたが「ゲームしようぜ」 と言ってきた。

僕は「いいね」と言った

あやみ が「ごめんごめんちょっと探し物してて着くのに遅れちゃった」

と言って入ってきた。

そして 3人でゲームをしていると

あやみ が ぬいぐるみを忘れてきたよね 取りに行った。

その間2人でゲームをしていると、

これはテレパシーだという言葉のともに脳内に聞こえてきた。

そうして知らない人は言葉を発した。

「お前らには 最後の一組になるまで争ってもらう一人でもいい最後になるま争え」

「上にある HP ゲージが0になったらもう言わなくてもわかるだろう」

「今から地球に似た星で暮らしてもらう 空腹にはならないから安心しろ 」

「場所は地球にいた時の場所だ。」

「じゃあな 最後が楽しみだ。」

「三十分後にワープする それまでにチームを組め」

そして僕は 友達の あやみの家に行ってさっきのことが聞こえてるか話した。

どうやらあやみも聞こえていたようだ。

そして僕は3人でチームを組むことにした。

あやみ

かなた

僕かい とチームを組んだ。

そうして地球と似た星へ飛ばされた。

はじめに3人と行動した。

あやみが「怖いね」と言った。

そうして かなた もちょっと 「僕も怖いかも」と言った。

一人のボクサーにあった。

話し合い戦うことにした。

かなたと僕は殴り合い 殴り疲弊している。

もちろん 相手も疲弊している。

木の棒を見つけた。そうして 剣道部の僕は 木の棒で叩いて相手の HP ゲージを0にした。

僕たちが倒した。

こんなことは間違っている 分かっている 。

絶対に黒幕を見つける。

絶対に。

はじめに みんなで自己紹介をした名前を言ったり。

地球にいた時の趣味の話をしたりした。

楽しいひとときだった。

そして鳥がいた 火起こし をして調理して焼いてみんなで食べた。

「これは元いた地球でもかなりレアな鳥だ1回食ってみたことがあるが 味は本当にうまかったあの時の味だ美味しかった。」

上にある HP ゲージが回復したようだ。

自分の体も回復している。

「かなたはもともと鳥が好きでよく 鳥を食べているのだ。」

そして少し暗くなってきた。

森をさまよっていたら村に着いた。

村人と色々話して泊まれるところがないか探した。

そうしたら

村人がいる家が1つ余っていたようだからもらった。

「やったーよかったね。」とあやかが発言した

かなたも「いや本当にラッキーだね。」と言った

僕も「今日はここで寝ようそして 眠りについた」

次の朝が来た。

朝起きたら手紙とスマホがみんなに用意されていた。

手紙には「これから起こることが書いてある それを読んで役立てろ黒幕 より」

と書いてあった

そうして携帯には「村の湖に手を当てると武器がもらえる それが適正な武器だそれを駆使して戦え」と書いてあった

そして村の湖に手を当てた

かなたは弓

あやみは回復の傘

僕は日本刀 だった

元剣道部 だからだろうか

かなたは元 弓道部

あやみはよく傘を集めるのが趣味だった

そして村には色々なものが落ちてあった

万能薬は1つだけ落ちてあった

使えそうなものはそれだけだ

僕は リュックに 万能薬をしまった

スマホに通知が届いた

内容村の人を倒す事件があった あれは AI だ だから人ではないという内容だった






どうですか 、面白かったですか?

面白かったら幸いです。

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