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影踏み遊び  作者: Aki
1/10

ゴミ漁り

前回の反省をもとに、今回は読みやすく書いていきます!

ゆっくりとしてってください(´ω`)

感想などを書いていただけたら光栄です。

では、(∩´。•ω•)⊃ドゾー

とある繁華街

男の子『こんばんは。みなさん』

細い路地裏で若い女性が複数の男にまわされていた。女は、口を縛られているが、悲鳴をあげ、泣いているのが少し離れててもわかった。

男「誰だ、てめぇ。ガキのくる場所じゃねーぞ。」

そう男が言うと、男の子は言った。

男の子『人を呪わば穴二つ』

別の男「はぁ?僕ちゃん頭大丈夫でぇすかぁ〜?」

別の男が笑いながら言う。

男の子『今の世の中、人々は互いに呪いをかけ合っている。人を死に導いたり、消えない傷をつけたり。今、お前らがやってるようなことだったり。』

そう言うと、

男の子は背中にせおった刀を、抜いた。

男「おーおーお、僕ちゃんがその気なら殺ってやろーじゃねぇか。」

男の子は鼻歌を歌いながら言う、

男の子『呪いの代価は、お前らの死だ。』



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