メタ話1
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ホームベーカリーって楽しいなぁ。
っと皆さんこんにちは『セブン・ダイス』です。
今回は前回の終わりで言ったとおり、少しメタい話をしたいと思います。
『話間の食事について』
私の食事についてです。
私は神なので何も食べなくても生きていけますが、味覚はあるので娯楽として食事をしています。
私の食事は友人が調理器具や材料を持ってきてくれます。
専用の保管空間で保存してます。
私は神ですが信仰の対象の女神ではない女神なので供物が存在しないんですね。
かつ、異世界に降り立ってもお金を持っていないので買い物も出来ません。
しょうがないね。
お金を盗む事なんて以ての外ですし、
因みにご飯のときの飲み物は『ルイボスティー』とか言うお茶ですね。
友人は来るたびに置いていくものなので…
結構好き嫌いが別れるお茶だそうです。
私は好きな味なんですけどね。
正直なこと言ってしまえば、この食事はただの■■なんですよ…
『この異世界の構造について』
この■■内に出てくる異世界というのは一つですが、元の世界と言われているのはいくつかあります。
今まで紹介した人も同じ元の世界の人もいれば、違う元の世界の人もいますね。
『魔王』で紹介した『キル』がいい例です。
彼がいた世界はゲームなどのコンピューター技術がこれを読んでいる皆さんの世界よりや他の世界よりも少し発展しているんですね。
他にはこの異世界と同じく、魔法が存在している世界なんかもありますので、また機会があれば紹介したいと思います。
『私の立ち位置について』
私の性格はある程度知っているかと思いますが、立ち位置はご存知ないかと思います。
言ってしまえば、私は『この異世界に対するトップの神様』ですね。
しかし、先程紹介したような元の世界と呼ばれるところにはそれぞれの神様がいますので私の力はこの異世界しか通用しないのです。
私の力、もとい『能力』はまた今度紹介しますが、作者の庇護下にいるものですから他の何者の能力にも影響されないんですね。
他者に影響されない・されにくい者は『■■』を見ることができる人や、それを追い求めている人に多いですね。
私以外には友人含め、その知り合い、協力人の幾人かにこの状態が確認できています。
さて、いかがだっただろうか?
いつもの異世界人紹介を楽しみにしていた人は申し訳ない。
この■■、アイデアは出るのに如何せん■■■■■が足りていないものですから、何かと新しい世界(■■)を作りすぎるんですよ。
…さっきから私の頭にすごい干渉してくるな!
メタいのぐらい少々我慢せい!
まぁ、私はいつもの如く料理の仕込みをして終わりますので…
それでは諸君さらだばー!




