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第17話ゴブリン襲来編⑪

 ゾイドが倒れたマリアに馬乗りになる。

「グフフフ。この下着の力もここまでだ」

 ゾイドがブラを掴んで無理やり引きちぎる。

 白い肌の美しく大きな乳房がブルンと揺れて露出する。

 マリアは声一つ上げずに、ゾイドをにらみつけた。

「まったく気の強い女だ。その気丈さがどこまで持つかな?」

 ゾイドの大きな手がマリアの巨乳を鷲掴みにする。太くゴツゴツした指が、柔らかな乳房にムニュムニュとめり込む。

「んっ……ん」

 マリアがかすかに吐息を漏らしながらも、ゾイドの両腕を掴んで抵抗する。

「どうした? ずいぶん気持ちよさそうな声を出すじゃねぇか?」

「ふ、ふざけるな! このゲスがっ。うんんっ……あぁっ」

「そうか、強く揉まれるのが好みか?」

 ゾイドが両手に力を込めてIカップの乳房を揉みしだく。マリアの豊満な乳房は、2メートルを超える巨大ゴブリンの手にも収まりきらず、揉まれるたびに乳肉がこぼれおちそうにプルンプルンと揺れた。

「あっ……あぁん」

「グフフフ。さっきまで威勢よく剣を振り回してた女剣士が、巨乳を揉まれて感じてやがる。その表情、たまんねぇなぁ」

「だ、黙れ! 感じてなど……うぅぅん」

 マリアが顔を火照らせ、涙目になりながら体を震わせる。

 ゾイドの指がIカップ乳の先端をつまんだ。

「あぁぁん。ダメェ」

 巨乳をさんざんもてあそばれ、敏感になっていたマリアが体をビクンビクンと震わせる。ゾイドの指が休むことなく、ピンク色の綺麗な乳首をコリコリといじくりまわす。

「どうした? 気持ちいのか? 快感に抗うな。素直になれ」

「ふぅ、ふぅ……ちっともきもちよくなんか――」

 マリアの言葉をさえぎるかのように、ゾイドが右の乳房に吸い付いた。

「いやぁぁん」

 赤ん坊のようにマリアの乳首に吸い付きながら、両手で巨乳を揉み続ける。右のん乳首から口を離したゾイドが左の乳首をベロベロと舐めまわす。大きな長い舌がIカップの先端を愛撫するたび、マリアが喘ぎ声をあげながら体をよじらせた。

 やがてピンク色の左右の乳首は、プクっと膨らみ固くなった。

「グフフフフ。乳首立たせて感じてやがる」

「か、感じてなど……うぅん」

 すっかり敏感になったマリアの体は、胸に少し触れられるだけで快感に悶えてしまう。

「さて、今度は俺が気持ち良くしてもらう番だ」

「な、なにを言って……」

 ゾイドがズボン越しに、大きく膨張した股間をマリアのIカップ乳におしつけた。

「そのデカ乳を使って俺様に奉仕しろ」

「お断りよ! 誰がお前なんかにっ」

「仕方ねぇな。そんじゃ、お前の巨乳、好き勝手に使わせてもらおう。俺様が満足するまで谷間を犯し続けてやる。グハハハハ!」

「いやぁぁぁん」

 ゾイドがマリアのIカップ乳を鷲掴みにして引っ張った。

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