世界の愛
掲載日:2026/06/06
バカな著者が勝手に燃え尽きて勝手に感動した話。
私は愚かである。
人の身で神を自称し、あまつさえその真似事さえしようとしたのだ。
だけど、そのおかげで私には見えた世界があった。
どうしたって有限な世界中の資源を上手に分配しようとする人々。
友愛や親愛、家族愛、神への愛 様々な形で輝く愛の形。
確かに私は不完全かもしれないが、それでもその一部として輝きたいのだ。
ありとあらゆる仕事に愛が関係している。私は小説を書く事で世界の愛に繋がっていたい。
君はどうなりたい?
LOVE and PEACE!




