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内容について
私が紹介する本は原本が外国語だがそれを日本語訳されているもの、または日本語で書かれている物に限ります。
評価のポイントは『(個人的に)文章の読みやすさ』や『わかりやすさ』を中心としましたが、その分野に関する資料全体数の少なさがゆえ例外が出てきます。
なお、値段については無視しています。
また、私は内容の正確性については検証をろくにせず読んでいるため、その道のプロからしたらあり得ないような本を紹介することもあるかもしれません。
そして私が好きな作家の傾向が研究者や専門家というよりも、マニアやオタクと呼ぶ方が適切な筆者の本が多く紹介されると思います。
文章を引用したりする場合、(P200)といった形で記載されているページ数をしております。
文中の言葉が長い場合は私なりに解釈した内容を(超訳)として表記することがあります。
細かすぎるどうでもいいような描写に力を入れたい作家、または知識欲を満たしたい方向けの紹介となります。
お薦め度は漠然とした5段階評価で行いますが、明確な基準はありません。
最後に、何か「この資料もおすすめです」という1冊があればどうぞご連絡ください。




