何でも質問スレpart157【初神者歓迎】
1:名前:名無しの神
こちらは何でも質問スレです
初神者の方や、疑問のある方はこちらで相談ください
また、相談された質問には真面目に答えるようお願いします
532:名前:名無しの神
すいません、妖精たちから貢ぎ物を要求された時ってどうすればいいかってわかりますか?
うちの子たちが絡まれてしまって……抵抗出来る戦力はいないので困ってまして
533:名前:名無しの神
>>532
とりあえず、相手の要求次第
簡単な物とかの要求なら聞いても良いけど、目を付けられると何度も要求されるから適度なところで断るようにするといい
時間稼いで近隣で頼れそうな種族に助けて貰うのも選択肢
534:名前:名無しの神
頼れそうな種族ですか……
535:名前:名無しの神
>>534
あ、補足。現状は頼れる可能性があっても森人は辞めたほうがいい
今回の件で妖精側として動いてる森人族が多数派だし、わりとあっちも困ってるので最悪押しつけられてワガママの身代わりにされる可能性が高いから
537:名前:名無しの神
>>535
頼れそうな蛇人族が近隣にいるのでそちらに声をかけるように下界の子には伝えます!
助かりました! ありがとうございます!
538:名前:名無しの神
>>537
まあ、今回は全員が困ってるから助け合いが大切
540:名前:名無しの神
すいません、これ質問する場所分からなくてここで質問します
うちの子は森人族なんですが今回の騒動で妖精族側として戦うように勧誘が来ていまして……
下界の子達は、妖精という種族が厄介だし信用ならないから手伝いたくないけどどうすればいいかと相談が来てるんですが、どうすれば一番いいでしょうか?
542:名前:名無しの神
>>540
まあ、そういうことであれば断る方向性で。信仰する神の違いを盾にすれば向こうも強くは出てこない
今回の騒動も発端になった神が慕われてるからだし、そういう理由で自分はその神と違うって認識させた方が結果的に良いことになると思う
543:名前:名無しの神
>>542
なるほど。分かりました
下界の子にはそのように伝えます
544:名前:名無しの神
妖精騒動に関わらない森人族も大変なんだな……
545:名前:名無しの神
結構増えて来たね。妖精に関する相談
547:名前:名無しの神
まあ、スレで話題にするには難しい問題でもあるからね
対応とかに関する相談を専スレでやっても結構スレの流れでスルーされたり埋もれるからなぁ……
548:名前:名無しの神
まあ、実際問題このスレの存在意義でもあるからね
自分の信仰して貰ってる種族に対しての対応、自分で考えろって専スレだと言われるのはよくある
549:名前:名無しの神
一応まとめておくか
・妖精族と森人族が精霊を求めて戦いを起こそうとしている戦いに関してはとある神のスタンスが原因。森人族はあくまでも神の望みだからという理由で参戦してる
・メインとなるのは主に北の大陸の鬼巫女ちゃんが面倒を見ている精霊。騒動に関わるかどうかはこことの関係次第
・もしも妖精たちに迷惑をかけられて不満があるなら敵対するのもアリ
・別に神側としては参加したり関わる義理はない。あくまでも下界の子の感情優先で
これがよくある質問の回答になりそうな奴
550:名前:名無しの神
>>549
まとめ感謝
551:名前:名無しの神
>>549
助かるわ
552:名前:名無しの神
とある神(変態)
553:名前:名無しの神
>>552
この騒動、その変態のせいで大事になってる部分あるんだよな……いや、無くても大事だけど勢力が面倒な事になってる
554:名前:名無しの神
>>553
マジで森人が敵対したせいで妖精と森人の魔法攻撃での被害がえげつないんだよな
556:名前:名無しの神
下界の一部が邪悪な神扱いしそうな勢いだしなぁ
とはいえ、あの変態的にはここまで森人に関わらせるつもり無かったけど敬愛が凄すぎて過激化してるっぽい
557:名前:名無しの神
なんだかんだ、妖精に対する感情がキショすぎるだけでそれ以外は割と真っ当だし有能神ではあるんだよな
560:名前:名無しの神
あの変態が事態を面倒にしてるけど、致命的な騒動になってないのはマトモだからだしな
562:名前:名無しの神
えっ、あの変態ってマトモなんですか???
563:名前:名無しの神
>>562
マトモではある
564:名前:名無しの神
>>562
アイツが自分から異常妖精愛神を名乗ってる理由だって、「俺と同じにされると他の妖精が好きな神が可哀想だろ」って理由だからね
ちゃんと俺がおかしいから他は違うという線引きをしてる
565:名前:名無しの神
自分から線引きしてるのか……(困惑)
566:名前:名無しの神
今回の騒動も事態を乱してる側なので必要な連絡以外では大人しくしてるしな
しかもちゃんと必要な情報は連絡してくれる律儀さもある
568:名前:名無しの神
まあ、神は自分の衝動からは逃れられないからね
そういう意味で折り合いを付けてるのは本当に偉い
570:名前:名無しの神
言うほど折り合いついてますか?
572:名前:名無しの神
まあ、下界の子にもクソみたいな姿は見せないし妖精関わらんなら真っ当だから……
573:名前:名無しの神
>>572
森人族がこんだけ乗り気になるのも、それだけ立派だったからだしな
574:名前:名無しの神
>>572
だから純粋なキショを浴びせられるのは俺らと妖精なんだよね
575:名前:名無しの神
>>574
それがキツいのでは???
576:名前:名無しの神
>>574
冷静に考えると、関係なくキショを浴びせられる俺らって相当可哀想じゃない?
577:名前:名無しの神
>>576
確かにそうかもしれん
579:名前:名無しの神
むしろ妖精と手を組んで異常妖精愛神をぶっ倒すのが一番の幸せルートでは?
580:名前:名無しの神
>>579
不可能な事を除けば完璧な作戦だ!
581:名前:名無しの神
>>579
妖精が手を組んでくれないってことを無視すれば完璧だな!
583:名前:名無しの神
まあ、キショでいうならここの神も振り切ってないだけで十分なキショを持っているからあまり言うとブーメランになる
585:名前:名無しの神
>>583
は? 俺は24時間不休でストーキングしてたりするだけだが?
586:名前:名無しの神
>>583
下界の子の悲劇をニヤついて眺める程度だが?
587:名前:触手野郎
>>583
触手で下界の綺麗な子がヌチョヌチョされるのが好きなだけですね
588:名前:触手野郎
>>583
下界の子のあられも無い姿を見るのめっちゃ好き
589:名前:名無しの神
>>583
下界の子が知性を発揮している姿に興奮します
590:名前:名無しの神
凄い数のキショさが集まってきている!
592:名前:名無しの神
>>590
まあ、神にとって執着とかは重要な要素ではあるから……
594:名前:名無しの神
このスレでやることではないだろ
596:名前:名無しの神
>>594
正論すぎる
597:名前:名無しの神
>>594
それはそう
598:名前:名無しの神
>>594
恥を自覚させる神の鏡
600:名前:名無しの神
すいません、気になったんで聞きたいんですけど
今回の騒動で妖精側に味方するメリットみたいなのってあるんですか?
602:名前:名無しの神
>>600
あるっちゃある
妖精との関係が親密になって協力してくれる可能性はあるし。間近で妖精の魔法を見ると種族の魔法技術が発展するよ
妖精族の加護とかもあるし、関係が良くなると今後のメリットはデカい。問題は現状だとリスクの方がデカいことだけど
604:名前:名無しの神
>>600
まあ、妖精にも動物型だったりの種類があるし付き合いやすい妖精とコネ繋げるとメリット大きいんだよね
特に妖精の祝福はまだ実装されてから使われてない分、詳しいことわからんので情報手に入るのはデカい
606:名前:名無しの神
ちなみに妖精に関する補足がある
基本的に妖精族はそれぞれ在り方の個性が大きいので好みのものを見つけると仲良くなりやすい
簡単なのだと涙だったり髪の毛を好む妖精もいれば、難易度高いと指とか目を好む妖精もいる
ただ、こういう好みは付け入られるので内緒にしてるんでなんとかヒントを聞いて把握するしかない
608:名前:名無しの神
>>606
へー、そうなんだ
610:名前:名無しの神
>>606
初めて知ったわ
611:名前:名無しの神
妖精に詳しい神、珍しいな
613:名前:名無しの神
>>611
まあ、信仰持ってるし
615:名前:名無しの神
>>613
!?!?!?!?!
617:名前:名無しの神
>>613
うちの子自慢スレに出てきた妖精神!?
619:名前:名無しの神
>>613
えっ!? かなりの神が探してる奴じゃん!?
620:名前:名無しの神
すまん、ちょっと話聞きたいんだけど良い?
質問スレ的にも沿ってると思うし
621:名前:妖精神
んー、まあいいよ
この騒動自体は結構面倒に思ってるし。これでいい?
623:名前:名無しの神
>>621
ありがとう!
それじゃあ、聞きたいんだけど今回の騒動だと妖精神はどういうスタンス?
625:名前:妖精神
>>623
自由にすればいいって感じかな
妖精って縛る感じでもないし神託もあんまり聞かないから
ただ、流石に精霊を寄越せはちょい筋が違うとは思ってるから恩恵とか加護はあげてない感じ
627:名前:名無しの神
あ、意外。筋違いだって思ってんだ
629:名前:名無しの神
別に妖精の主張自体はそこまで変だと思ってなかったけど、妖精神的には違うんだ
630:名前:妖精神
まあ、あの子たちの主張としては「精霊だけど人の姿を取る不思議な力を持ってる。なら人っぽい見た目の私達の仲間ってことじゃない!?」が発端だからね
基本的に娯楽に飢えてるし、面白い存在だから仲間に引き入れたいってところだと思う
632:名前:名無しの神
えっ、そんな理由なんだ
634:名前:名無しの神
思ったより深い理由なかった
636:名前:妖精神
妖精ってそんなもんだよ
妖精自体の感覚に個体差が大きいから分かりやすい理由とかで動きやすいんだよね
637:名前:名無しの神
なるほど
でも、止めるわけじゃないんだ
639:名前:妖精神
そりゃ、妖精の信仰なんてそんなもんだからね
基本的に熱心な妖精はあんまり居ない。巫女もいないし
俺も信仰取れたのは偶然みたいなもんだし。楽しそうだから止めるほどじゃない
被害が出てるけど、どうせ妖精が関わり始めたら何時か起きる騒動ではあるから早いほうが付き合い方を作りやすいから良いかなって思ってる
641:名前:名無しの神
なんか妖精神のスタンスを見てると、こういう感じだから妖精の信仰取れたのかって感じがある
643:名前:妖精神
かもね
結構ドライ目ではある。元々信仰とかと縁遠い種族だし
645:名前:名無しの神
>>643
精霊側は、今回の騒動に何か関わろうとしてるか分かる?
647:名前:妖精神
>>645
関わる気はないはず。妖精たちが誘ったけど断ってた
というのも、精霊って妖精と違って生まれたときから目的を持ってる分、新しい仲間は歓迎するが自由意志に任せるスタンスなんだよね
648:名前:名無しの神
なるほど
元が道具だったり武器だから存在意義が設定されてるのがデカいのか
650:名前:名無しの神
精霊がかかわらないのはありがたい情報だ
これ以上増えると困るしなぁ
652:名前:妖精神
まあ、他に質問あるなら聞くよ
妖精たちがこう関わることになるなら多少は外と関わる必要あるし
654:名前:名無しの神
>>652
異常妖精愛神は知ってる?
どう思ってる?
656:名前:妖精神
>>654
熱意の凄い神だとは思ってる
ちょっと妖精達に甘すぎるのは悪いな~ではある。基本的に妖精の要求に際限ないからね。多少突き放すのが妖精との付き合いのコツではある
657:名前:名無しの神
へえ、甘やかさない方が良いんだな
658:名前:名無しの神
じゃあ異常妖精愛神、信仰されること絶対に無いじゃん
659:名前:名無しの神
>>658
過干渉そのものだからな……
660:名前:名無しの神
>>656
妖精って普通の種族とは違うの?
信仰されてる側としての意見を聞きたい
662:名前:妖精神
>>660
かなり違う。基本的に年を取らないし、魔力があれば食事や睡眠を取らなくても満たされるからね
場合によっては死ぬような怪我をしても魔力が豊富な土地なら寝てたら治る
664:名前:名無しの神
妖精って年取らないの!?
665:名前:名無しの神
まあ、森人族だって長命種だし、魔力に依存する種族は寿命が長い傾向があるからねぇ
667:名前:名無しの神
>>662
動物型と人型の妖精ってそれぞれ個性があるっぽいけど、どっちが仲良くなりやすいとかはあるの?
670:名前:妖精神
>>667
まあ、わりと動物型の方が仲良くはなりやすい。理由が見た目で分かりやすいから
というか、人型は見た目から判断出来ないレベルでかなり好みの幅が広いし、敵対的な好みの奴も多いから危険なんだよね
仲良くなって心臓をくれって要求するような妖精もいる
672:名前:名無しの神
そんなにヤベえ生物なんだ
673:名前:名無しの神
まあ、生死の概念が普通の種族と違うからしゃーないのかもしれない
いや、心臓を要求してくるのは怖いわ
675:名前:妖精神
他にはないかな?
しばらくは見てるだけになるけど、なんかあるなら言ってくれ
このスレ見てるんで質問とか疑問には答えるわ
676:名前:名無しの神
>>675
ありがとう、助かった
678:名前:名無しの神
>>675
また頼るときは声を掛けるね~
680:名前:名無しの神
なんかこのスレが思った以上に最前線の情報スレになってしまった
682:名前:触手野郎
>>675
妖精神のキショは?
683:名前:名無しの神
>>682
おいバカ
685:名前:名無しの神
>>682
何聞いてんだこのカス
687:名前:妖精神
>>682
キショかは分からないけど、下界の子が禁忌を犯す姿を見るのはめっちゃ好きだね。業が深いほど良い。そういう意味では妖精は気軽に禁忌を犯すから面白い
688:名前:名無しの神
答えるんだ
690:名前:名無しの神
ちゃんと神
692:名前:触手野郎
>>687
いい趣味してるねぇ~
693:名前:名無しの神
触手神がちょっとご満悦な感じがムカつくな……
694:名前:名無しの神
このスレの一番の勝者コイツだろ




