いつかマトモな話を記せるだろうか
最近はよく冷えます。だからか雪やみぞれ混じりの天候が続くのでしょう。
僕は作家志望ではない。
しかしながら、書くことは好きである。
誰が見てくれているのかわからないものだけれども、僕は僕の書きたいように書いている。
そのうち死ねとか消えろと来るかもしれない。
それでも僕は、僕の書きたいことを書く。
勝手にさせてくれよ。
僕もアンタらを知らんぷりしているんだ。
だから放っといてくれないかな。
胸糞が悪いけど、腹は減る。
生きているのを実感する。
こんなにもうんざりする世界にいたりあったりするのにさ、まだまだ続くわけだ。
やっぱり死にたくないから、キツくても生きている。
その過程を僕は書き綴っている、それだけのことだ。
読んでくださりありがとうございました。
ラーメン屋のボイラーからの湯気があったかい。
冷めた身体も心も熱を灯してくれますね。
また書きます。それでは失礼します。




