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作者によって召還されちゃった人!!!その2

音のする方へ行ってみると




謎の光の球体が表れていた。それを見て龍騎は念のためと思い懐にある357マグナムに手をかける


残りの弾数を確認しシリンダーを本体に戻す


いつでも臨戦態勢は整った




近所迷惑のようなひどい音がバババババババババ バリバリバリバリバリ


の音が交じり合わさり少しずつだが光の球体が大きくなっていくその中に人影が現れはじめる


「本当に人がやってきやがった あの原作者にそこまでの力があるとは あとはこれで家賃も払ってくれれば完璧なんだがなぁ~」




そんな愚痴をこぼしながら現れた謎の影を見つめながら警戒をする五月女


現れた二つの影を見て銃を構える




「・・・・・・・・誰?あんたら・・・・・・・・・?」


「マイケルデース」


「レベッカチャンデース」


そして龍騎は作者を呼ぶ


「こいつらか?お前が呼んだのは?」


すると作者が




「ごめんごめん間違えちゃったテヘペロこの二人はさっそく異世界に捨ててくるとして、今度はちゃんと呼ぶからね」


「異世界に捨てるんじゃねーよ 最近異世界に生ごみだとか 粗大ごみに 交通事故車などいろいろ捨ててるやつらが横行してるんだぞ 異世界政府も頭を悩ませている大問題なんだぞ」




今異世界では異国からゴミを捨てられる問題が発生しており政府も頭を悩ませており


中には異世界への転生も禁止しようと言う異世界議員もいるという


このゴミ捨て問題のおかげもあり異世界は発達したとい専門家もいるのだ


そんなことはどうでもいいので話を元に戻そう




「じゃあちゃんと呼ぶから」


作者がそう言うとまた周りに謎の球体が現れた。そしてテイク2が始まるのです


「今度は大丈夫なんだろうな?」


「まあ見てなさい」




作者がそう言うとまたしても謎の光球体が現れたのだ、そこに現れたのは一人の女性だった


その姿を見ての球体が表れていた。それを見て龍騎は念のためと思い懐にある357マグナムに手をかける


残りの弾数を確認しシリンダーを本体に戻す


いつでも臨戦態勢は整った




近所迷惑のようなひどい音がバババババババババ バリバリバリバリバリ


の音が交じり合わさり少しずつだが光の球体が大きくなっていくその中に人影が現れはじめる


「本当に人がやってきやがった あの原作者にそこまでの力があるとは あとはこれで家賃も払ってくれれば完璧なんだがなぁ~」




そんな愚痴をこぼしながら現れた謎の影を見つめながら警戒をする五月女


現れた二つの影を見て銃を構える




「・・・・・・・・誰?あんたら・・・・・・・・・?」


「マイケルデース」


「レベッカチャンデース」


そして龍騎は作者を呼ぶ


「こいつらか?お前が呼んだのは?」


すると作者が




「ごめんごめん間違えちゃったテヘペロこの二人はさっそく異世界に捨ててくるとして、今度はちゃんと呼ぶからね」


「異世界に捨てるんじゃねーよ 最近異世界に生ごみだとか 粗大ごみに 交通事故車などいろいろ捨ててるやつらが横行してるんだぞ 異世界政府も頭を悩ませている大問題なんだぞ」




今異世界では異国からゴミを捨てられる問題が発生しており政府も頭を悩ませており


中には異世界への転生も禁止しようと言う異世界議員もいるという


このゴミ捨て問題のおかげもあり異世界は発達したとい専門家もいるのだ


そんなことはどうでもいいので話を元に戻そう




「じゃあちゃんと呼ぶから」


作者がそう言うとまた周りに謎の球体が現れた。そしてテイク2が始まるのです


「今度は大丈夫なんだろうな?」


「まあ見てなさい」




作者がそう言うとまたしても謎の光球体が現れたのだ、そこに現れたのは一人の女性だった


その姿まるで


「に・・・忍者・・・?!!?」


突如そこに出現したのは女忍者 別名くノ一だった


「・・・・・・・・・・・・・・」


「なんでこいつ喋んねーんだよ」


「あぁぁあゴメンゴメン台本渡すの忘れ取ったわ草wwwww」


「草にwwwwを生やすな」


そして原作者はあろうことか台本を無理矢理くノ一の口に入れ込んだ


台本を口に入れられて【もしゃもしゃもしゃ】と口を動かし続けるくノ一


10分経った頃ようやく台本を飲み込んだくノ一がようやく一言つぶやく




「ここはどこだ?」

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