自分の疑問に自分で答える(自問自答というんだアホトーマ…)
はいはい、AIにチーム長月の人達を分析してもらったら、
何故か「熱き忠犬」って犬になってた人外な冬馬くんですよwww
今日はオレが1話で上げた疑問に答えるね〜
・オススメの油脂有ったら教えて…
=小まめなオイル交換が出来るなら高級なモノは要らない
→理由はマメにメンテナンスするなら性能の差はそこ迄現れない
・初心者が整備するなら…
=先ずは日常の点検からかな
日常点検は車乗った事無い人でも布が有れば出来る項目が多い
洗車も大事。全体をよく見る癖が養われる。点検も出来る。
ついでに車大切に出来る心も養える!
実際にガラス割れは洗車の時が一番見つける。
・自動車整備士ってどうやったらなれるの?
=資格を取ってガソリンスタンドや自動車販売店、
個人の車屋さんに勤めるのが一般的なルート。資格は国家一級か国家二級自動車整備士。一級は四年、二級は二年間専門的な学校に。オレは金銭面から職業訓練校の自動車整備コースに二年。学校通えば、実技試験が免除されるから、学科さえ受かれば資格が手に入る。運転免許証に似てるかな?
・整備士の魅力は?
=ズバリ常に工業技術の最先端や結晶に触れられる事!
逆にデメリットは、給与安いからある程度の覚悟や好き、が無いと続けにくいかな。
手荒れ酷いし爪周りは常に黒が落ちにくい
あと、オレ一応椿と身体同じだから女なんだけど生理は結構重くなるから温めたりとか替えはちゃんと用意した方が良いね、頻繁には席外せないからね
・冬馬は何で今整備士じゃないの?
=詳しくは小説編で語るけど、休職する程の躁鬱を体験してから「危険を伴う機械操作を禁ずる薬」を服薬し始めたから
因みに免許の更新は五年に一度の筈だけど、
「医師の診断書」を運転免許センターに送らないと剥奪?だから半年に一度数千円が消えるね
さてさてそろそろ品切れな名言三話目は
【最悪、車は直せる。人は傷つけるな】
理由︰言い方悪いけど、例えお客様の車であっても物は物。
部品とか替えが効く。人は治るかも知れないけど、
後遺症が残るかも知れないし、もしかしたら
命を落とすかも知れない。運転者さん、その人の大切な人、
整備士、お客様の家へ納車するかも知れない仲間、その全ての
身体や命は何より大事。だから、怪我するな、させるな。
一見整備士ばかり気にかけているようだけど、自動車は
便利な反面、凶器になり得るモノだから、整備ミスも駄目って
説いてる。整備ミスは運転者本人だけでなく、多くの存在、
第三者の命にも関わるから。その戒めの重い言葉。
オレら整備士って常に100点取んなきゃいかんの。
+αでお客さんに感動をプレゼント。例えば時間有るなら、
スチームを長めに掛けて、お客様がやりにくい足回りや、
下回りを念入りに綺麗にする。他にもドアを開けたところの
縁?といえば伝わりやすいか、の泥ちゃん落としたり。




